- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 高橋克実 江藤愛 篠原梨菜 小沢光葵 まなまる 吉村恵里子 中谷恒幹 齊藤美雅
共同通信によると、日本郵便が指定日営業の導入を検討していることが分かった。指定日営業とは、特定の曜日に限り窓口を開く事で、平日も休業日になる可能性がある。また、現在、全国の約2400の郵便局で、日中に1時間窓口を閉じる昼休みを導入しているが、今後3年間でいまの4倍以上である1万局に増やすという。デジタル化などで郵便離れが加速した2025年度の郵便物の数は約117億通で、ピーク時の2001年度の半分以下となっている事などから、インフラとしての郵便局の機能は維持しつつ、コスト削減を徹底するとしている。
きのう、最も暑かったのは、静岡・浜松市で最高気温41.1度だった。さらに、愛知・豊田市、岐阜・美濃市など全国7地点で酷暑日となった。専門家によると、気温が高くなると冷たい飲み物などの売上が伸び、消費は増加する傾向があるが、35度を超えると外出控えが増えることなどで消費が落ち込んでいくとされている。そんな中、暑さを逆手に取り、ユニクロがよみうりランドにサングラスと日傘の自動販売機を設置した。売れ行きは好調で、今後は病院や駅への設置を検討している。また、神奈川県の新横浜プリンスホテルでは、最高気温が35度を超えた場合、宿泊料金が半額となるサービスを開始するなどしている。
2023年に放送され社会現象を巻き起こした堺雅人主演の日曜劇場「VIVANT」。放送のたびに考察合戦が繰り広げられ、最終回も謎を残す形で終わるなか続編が決定。7月26日よる9時から第2シーズンの放送がスタート。ドラムがアメリカでVIVANTをPRし、VIVANTファンのホワイトソックス・村上宗隆選手やドジャース・山本由伸選手に直撃した。第1シーズン放送前の2023年7月、堺雅人・阿部寛・二階堂ふみが生出演しクイズ「VIVANT」が開幕。境は去年6月にも再びスタジオに出演し、世界初の情報「続編決定」「2026年放送決定」とくす玉を使って発表した。11月には第2シーズンの撮影でアゼルバイジャンに滞在していた堺が帰国したタイミングで安住アナと最新書店を巡るロケを実施。偉い人も知らない続編の謎を解き明かすため、ロケ地である島根県の撮影現場・出雲大社へ向かった。厳重な警備をくぐり抜け阿部寛と二宮和也にインタビュー、堺は「7月から放送開始」「2クールぶち抜きで放送」と最新情報を発表した。
ドア×ドアクエスト「VIVANT」スペシャルの番組宣伝。
山田優、子どもに言われて嬉しかった一言。エイジングケアブランドの発表会で、「40代になってこういうところに悩みがでてくるんだ、とか年取ったなって実感」と話した。人生を楽しむためのコツは、「小さな幸せを見つける、笑顔。子どもにママきれいと言われたら、幸せすぎる!となったり」と笑った。
広瀬すず、ダンスの息ぴったり!?このダンスをCMで踊るのは久しぶりだそうで。広瀬「1回やってるんで(練習は)大丈夫です!カラダが覚えてるはず」と話し、オズワルト・伊藤は、「身体は覚えてないですなにも」と弱気な発言。その相方畠中はなぜかひとり武士姿に…
渦中の三山凌輝さんと花乃まりあさんは、密会後初めて舞台にそろって出演。現在上演中のミュージカル「愛の不時着」でW主演を努めるふたり。三山さんは俳優の趣里さんを妻に持ち、共に既婚者の身でありながら、一部週刊誌で度重なる密会が報じられた。週刊誌によると、きのうの公演後のアフタートークに2人そろって登場したということ。密会報道には触れず。
SnowMan、初のファーストテイクで新曲グッタイムを披露。デジタルシングルランキングなどで1位を獲得した新曲「グッタイム」。メンバーカラーの衣装で出演。岩本「笑って日々プレミアムな時間を過ごしてほしいな」とコメント。
ヒコロヒー健康のためにしていること。ヒコロヒー「ストレスを溜めない。好きな人と好きなものを食うことを徹底している」と話した。
カンヌ国際映画祭出品作「すべて真夜中の恋人たち」の特報が到着。孤独に生きてきた女性が年上男性と交流し、心を開いていく恋愛物語。11月13日公開。
Vaundyさん本人も出演したMVが公開。夏の高校野球応援ソングとして描き下ろした「かげろう」。甲子園をイメージしたセットで、約60人の応援団・チアリーディング・バンドと一緒にパフォーマンス。Vaundy「今回俺が歌っている姿を撮った方がいいってなんとなく思って。俺が100%以上出しているところをみてもらって、俺らも歌いたいな一緒にっておもってもらえるようなMVになってるといいなって」と話した。
「7時のうた!シマエナガ体操」が行われた。
日本時間の午前5時半すぎ、ホワイトハウスの中庭に並ぶのは、ドジャースナイン。黒のスーツに身を包んだ大谷翔平と山本由伸、佐々木朗希はグレーのスーツで登場した。ワールドシリーズを制覇したチームの恒例行事である表敬訪問が行われた。トランプ大統領は、スピーチで大谷翔平を絶賛した。
きのうは暦の上で暑さが最も厳しくなる大暑で、静岡・浜松市の佐久間では41.1度を観測し、歴代6位の気温となっている。列島各地でも猛烈な暑さに見舞われ、3日連続の酷暑日となっている。佐久間の41度超えは全国初で、愛知・豊田市や岐阜・美濃市でも40.8度など酷暑日は全国7地点で今年最多となり、35度以上の猛暑日も282地点となった。東京都心でも最高気温36.9度を観測するなどし、JNNのまとめでは、関東地方の1都6県で638人が熱中症の疑いで緊急搬送され、栃木県、新潟県では熱中症と見られる死者もでている。
暑さの中で手放せないのが水筒だが、厚生労働省のSNSや専門家によると、金属製の水筒の金属は酸性に強くないため、金属が溶け出し、中毒を及ぼす可能性があるという。他にもレモン水や柑橘系の果汁飲料などは注意が必要。スポーツ飲料対応の水筒でも、塩素系の漂白剤を使用する事で金属が溶け出さないように加工したコーティングが剥がれたり、食洗機を使用する事で高温や強い水圧によってコーティングを劣化させる恐れがあるため、推奨していない。
きのう、セブン-イレブンが全国の店舗に、従業員などによる買い占めや不正販売に関する警告文を出していたことが分かった。問題になっているのは、店舗で販売しているトレーディングカードやキャラクター商品のくじなどで、一部のオーナーや従業員が関与し、発売前に商品を取り置きしたり買い占めたりしていたという。中にはフランチャイズ契約を解約した店もあったと明らかにしており、発覚のきっかけはSNSの書き込みや客からの指摘だったという。視聴者からも、くじの景品をバイトが持って帰っていた、完売した後に来た客に取り置きして限定商品を渡していた、発売日の朝一番に行ったのに売り切れと言われたのもこれが原因か、などの声が寄せられている。こうした商品の一部はフリマサイトで転売されていると見られ、実際にきのうから始まったコラボフェアのグッズも、店舗での実施開始時間よりも早くサイトに出品されている。セブン-イレブン・ジャパンは、店舗の経営継続にまで影響しかねない重大な問題と捉えており、店舗向けのルール整備と対策を講じるとしている。
きのう、静岡・浜松市は、去年9月にこども園で生後9か月の園児が昼食のリンゴで窒息し、意識不明になっていたと発表した。原因は不適切な大きさとみられ、提供されたリンゴは三日月型に切って煮て手で潰されたもので、最大約7センチあったという。浜松市の事故報告書によると、事故が起きたのは昼食時で、保育教諭が食後のデザートとして煮たリンゴを指で潰して食べさせ、園児がリンゴ3分の1程度を口に入れて咀嚼していていることを確認し、別園児の食事を確認するために目を離した際に別職員が異変に気づき、発覚。すぐに救命処置を行ったが、園児はぐったりした状態で病院へ緊急搬送された。事件が起きたのと別の保育園であるだきしめこども園では、食事中は誤嚥のリスクが高まるため、園児から目を離さない事を徹底し、人員配置を多めにしているという。国の基準では0歳児3人につき保育士1人配置すること担っているが、本園では基準以上の人員を配置している。0歳児からの園児を預かるさくらさくみらい月の岬では、事故を防ぐため、リンゴはジャム状にするなどしている。専門家によると、動かなくなって苦しくもがくというサインに注意し、もがいている時は生命維持ができているのでその時に素早く対応する事が大切としている。アゴを前の方に出して背中を叩く背部叩打方が一般的で、胸部突き上げ方などもあるが、あくまで応急措置のため、誤嚥が起きた場合は速やかに救急車を呼び、救急隊の指示を仰ぐ事が重要。
熊本県合志市の住宅街で発生したコンビニ強盗事件。包丁を持った男と対峙する警察官。警察官が男に向けて発砲。確保されたとき、男の肩からは血が出ていた。公務執行妨害の疑いで現行犯逮捕されたのは、近くに住む職業不詳の容疑者。事件が起きたのはおととい午後6時ごろ。容疑者は店に入ると、レジの店員に刃物を突きつけたという。店員が現金約3万円を渡すと、容疑者は店を出ていく。その後、駆けつけた警察官に包丁を向けた。容疑者は発砲により右肩と右脚にけがをしているが、意識はあり命に別条はない。警察官は少なくとも3発発砲したとみられる。元京都府警捜査一課長・中園修二と現場を検証。まず行なわれたのは“威嚇射撃”だったとみられている。警察官の拳銃取扱い規範では、相手を制止する必要がある場合は上空など安全な方向への威嚇射撃が認められている。それでも包丁を捨てなかった容疑者に対し、続けて2回発砲した。撃たれても怯むことなく包丁を持ち続けた容疑者。中園は「警察官は危険を排除するため、包丁を持った右腕への発砲を余儀なくされたのではないか」と推測する。警察は拳銃の取り扱いが適正だったか現在調査中としている。
堺雅人とシマエナガチャンが「VIVANT」についてトークした。
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