- 出演者
- 望月理恵 増田雅昭 杉山真也 安住紳一郎 宇賀神メグ けいちゃん 佐々木舞音 古田敬郷 南後杏子
ナ・リーグ西地区の首位を独走中の大谷翔平選手擁するドジャースは、ワールドシリーズ3連覇へ向け、サイ・ヤング賞を2年連続受賞したスクーバルを獲得。8月5日にカブス戦で登板予定。大谷選手や山本選手ともハグを交わしていた。
レッドソックスとのデイゲームがあり、大谷選手は第1打席に6試合連続安打を記録。対するレッドソックスは7月の勝率が8割超えの乗りに乗っているチーム。吉田選手は第2打席に今季5号ホームランを記録。レッドソックスは8月も勢いは止まらず、ドジャースに8-4と勝利。レッドソックスは5連勝、ドジャースは3連敗となった。
村上宗隆選手が加入し、昨季の100敗から大きく変貌を遂げているホワイトソックス。9回、村上選手が2ベースヒットで19試合連続出塁。続く3番、20HRトリオのバルガスがダメ押しの2ランホームラン。この結果、ホワイトソックスはレイズに9-1と勝利を飾った。
カブスの鈴木誠也選手は、ヤンキースのエースであるコール選手から2打席連続ヒット。20試合連続出塁を記録している。結果は、2-1でヤンキースの勝利。
桑木志帆選手が全英女子オープンを初優勝し、メジャー初制覇。優勝賞金は大会史上最高の約2億4000万円となり、この1試合だけで、昨シーズンの獲得賞金のおよそ3倍となる。桑木選手は、「まだ信じられない。嬉しい。」などとコメントした。現地で見守った父の正利さんは、「まだまだ実感が湧きません。」「みんなから愛されるプレーヤーになってほしい。」などと語った。桑木選手の地元である岡山でも喜びの声が。桑木選手はSNSで、「来季からはアメリカツアーを主戦場にしていきます。」と伝えている。
サッカー明治安田Jリーグは、今年から世界基準へ。新シーズンに向けてイベントが行われJ1各チームの代表が集結した。Jリーグはこれまで2月に開幕していたシーズンを今回からヨーロッパと同じ8月に変更。年をまたいで6月まで行われる。7日の開幕戦は横浜FMと鹿島が対戦。ここから新たな世界基準のシーズンが始まる。早川友基(27)は「日本サッカーを盛り上げる試合をしていきたい」などとコメントした。
バスケットボール日本代表に八村塁(28)が2年ぶりの復帰。今月末から始まるワールドカップ2027 アジア地区予選に向けた合宿メンバーに選出された八村。パリ五輪後は日本代表の在り方を巡って協会への不信感を表明するなど、代表活動から離れていたが、来年のワールドカップ出場へ再び日の丸を背負い戦う。
プロ野球を運営する日本野球機構はMLBやWBCでも採用された投球間の時間を制限するピッチクロックの導入を決定した。事務局長は国際化の流れに合わせていくと説明。導入時間や制限秒数などは未定ということだ。
全国!中高生ニュース。今回は東京都文京区アオバジャパン・インターナショナルスクールから気になるニュースをお届け。Miharuさんは青春をエルヴィス・プレスリーに捧げる中学生・山本十夢さんを紹介。エルヴィス・プレスリーとは“The King of Rock and Roll”と称される伝説的なロック界の王様。そんなエルヴィスに魅せられた山本くんは“令和のエルヴィス”を目指し日々ステージに立ち続けている。山本くんはインタビューで「みんなにエルヴィスを好きになってもらう」などと話した。
甲子園があした開幕。注目カードで早くもチケット争奪戦。大会6日目の第二試合の去年春のセンバツで優勝した横浜高校と、夏の甲子園を制した沖縄尚学の一戦が注目されている。10日午後の部はすべての席が完売していて、当日券は販売されない予定とのこと。日本高野連は、転売行為を禁止している。(サンケイスポーツ)
関東地方の天気予報が伝えられた。
JR・地下鉄・私鉄は平常運行。
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- 東日本旅客鉄道
シマエナガ体操スタンプラリー。LINEでQRコードを読み取ると、スタンプゲット。
ラインナップは、甲子園が明日から開幕。昼の暑い時間は試合を行わないため、朝と午後の2部制で、チケットの値段がそれぞれ変わったなど。
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- 第108回全国高等学校野球選手権大会
全日空や日本航空など6社が、出発20分前となっている手荷物預け入れの締め切りを30分前に早めることになった。対象となるのは、羽田空港の国内線。背景にあるのは、定時就航率の低下。かつては空港別のランキングで世界1位だったが、細菌は遅延が常態化。2015年の約91%と比べ、2025年度は約83%と過去最低。全日空は、利用者数の急増・過密な運航ダイヤに加え、空港の拡張でで荷物運搬に時間が必要になったことなども要因としている。締切の目安を10分早めることで定時就航率の向上したいという。
ふるさと納税を通じて熊本地震の被災地支援として7億3000万円以上の寄付があったことがわかった。複数のふるさと納税サイトでは、緊急の寄付を受け付け。返礼品なしで支援金を送ることができる。同時に広がっているのが、全国の自治体による支援の輪。被災した自治体に直接寄付した場合、災害対応で多忙な職員が受け付けなどをする必要がある。そこで別の自治体が代わりに寄付を受け取り、事務作業を全て担う。その際の手数料を差し引いた金額を熊本に送ることで、現地の職員の負担を軽減。今回の地震の影響で、熊本県内で観光施設の臨時休業やイベントの中止が70件近くに上っている。宿泊のキャンセルも相次ぎ、総額は約9億円に上る。影響は宮崎県や鹿児島県などの宿泊施設のキャンセルが相次いでいるという。
今や小中学生も当たり前にスマホを持っている時代。そのスマホなどでのSNSや動画の視聴時間が学力に影響を及ぼしているかもしれない。調査対象となったのは、小学6年生と中学3年生。全国学力テストの成績を比べると、中学3年生の数学の場合、1日のSNSなどの視聴時間が4時間以上だった生徒の平均正答率は48.7%。30分未満の生徒は69.6%と20%以上の差があった。同じく小学6年生の算数でも20%以上の差が出ていた。文科省の担当者は、視聴と学力の直接的な因果関係は不明としているが、SNSなどの長時間利用によって生活習慣が崩れる可能性があると指摘。
今日のテーマは「夏のお悩みを企業が解決!自由研究お助けプラン」。
自由研究をどうするかは親子共通の悩み。そんな中、様々な企業が自由研究に役立つイベントを開催。六本木ヒルズでは、子どもたちによる模擬裁判が行われていた。本物の弁護士が質問内容をサポート。六本木ヒルズの中にある法律事務所が自由研究のために開催。都内4箇所のヒルズでは、約100の企業が自由研究お助けイベントを開催。
山梨・北杜市では、サントリーが敷地の中に広がる森を探索する無料プログラムを実施。森の土や生き物について工場職員が解説。体験授業のあとは、工場の中で勉強。
