- 出演者
- 杉山真也 松丸友紀 安住紳一郎 宇賀神メグ 篠原梨菜 羽田優里奈 まなまる 佐々木舞音 古田敬郷 南後杏子
お笑いトリオ「四千頭身」の都築拓紀メンバーが書類送検された。今年6月下旬の深夜、都内のクラブで20代女性のスカートの上から下半身を触った疑いが持たれている(スポーツニッポン)。警視庁の任意の取り調べでおおむね容疑を認めている。所属事務所によると都築メンバーを謹慎処分とし四千頭身の活動は残る2人で行うという。
山本耕史とゆりやんレトリィバァが挑むのは、ブロードウェイの名作「フル・モンティ」。ゆりやんは稽古中から筋トレに励む山本に「(筋トレ)教えてもらいたい」などとコメントした。
坂道グループの話題。「青葉坂46」という新たなグループの誕生が発表された。オーディションで選ばれたメンバーで結成される。結成後、1年間の活動を経て乃木坂、櫻坂、日向坂のいずれかのグループに配属される。日向坂46・正源司陽子が「もし受かったら、ここに来れたらたくさん愛のある方々に恵まれて幸せになれます」などとコメントした。オーディションの応募はきのうから始まっている。
中島健人の自身初両A面シングル「鬼事/Fiction Love」が今日リリース。MVの見どころについて中島は、現代の中島健人と若君の中島健人、鬼の中島健人という3つの中島健人を楽しめるとした。今回、2日間で2万5000人にキュンをするイベントを行ったという。イベントの様子を再現した。
スタジオメンバーがなのはちゃんの映像とともにシマエナガ体操を行った。
シマエナガ体操スタンプラリーのお知らせ。VIVANTコラボグッズなどプレゼント!。
気象情報、熱中症の情報(環境省)を伝えた。
全国高校野球選手権大会準々決勝、健大高崎(群馬)vs有明(熊本)。有明・応援団は約2000人となっていた。おととい午前5時30分ごろ、応援団約100人が熊本へ一時帰郷した。疲れを隠しきれない様子だった。その日の午後10時45分ごろ、準々決勝のため有明高校には応援団の姿があった。約14時間をかけて再び甲子園に向かう超ハードスケジュールをこなしていた。吹奏楽部員はわずか4人。OGらが集結し約50人の即席ブラスバンドが結成された。1回戦から全て逆転勝ち、快進撃を見せる有明。準々決勝の相手は健大高崎。有明はエースの一人、工修哉が骨折で登板できない中、斉藤遼汰郎がマウンドへ。両校無得点のまま試合は終盤へ。9回ウラ、サヨナラのピンチで工がナインを鼓舞する。試合は延長戦へ。延長10回ウラ、1アウト三塁二塁でバックホーム。ビデオ検証でも判定は覆らず有明はベスト8で敗退となった。健大高崎(群馬)1x-0有明(熊本)。129球を投げぬいた斉藤は「ベスト8という結果を残せたので胸を張って帰りたい」などと述べた。40代女性「郷土の誇りです!感動をありがとう!頑張るばい!」などのコメントが寄せられた。
18年ぶりベスト4を目指す神奈川・横浜高校。前回の優勝は松坂大輔を擁した28年前。その時監督を務めていたのがおととい81歳で亡くなった渡辺元智さん。数多くの選手をプロ野球へと輩出した。筒香は「横浜高校の野球を存分に発揮してほしい」などと述べた。横浜のエース、織田翔希は甲子園最速タイの156キロを連発し、完封勝利。横浜(神奈川)6-0花巻東(岩手)。渡辺元監督の教え子だった村田監督は試合後に「優勝を届けられるように全戦必勝で頑張る」などと語った(日刊スポーツ)。準々決勝の結果を一覧で紹介した。天理7-0三重、智弁和歌山11-3仙台育英。あす準決勝、智弁和歌山(和歌山)✕横浜(神奈川)、天理(奈良)✕健大高崎(群馬)。
千葉の豪雨で冠水した車。自賠責、対人対物の保険は水没車の補償には効かない。任意の車両保険に入っている人は半分くらいだという。入っていない人は新しい車を買い直さなければならない。水没車両のオーナーに話を聞いた。
千葉県で起きた記録的な豪雨から6日。きのう新たに2人の死者が確認された。男女13人が死亡し、1人が行方不明となっている。豪雨当日の千葉市の病院の地下の映像では、水が流れ込みみるみるうちに水位が上がっていく様子が捉えられていた。千葉市では24時間で367ミリの雨が振り、観測史上最大を記録。1日で8月1か月の平均降水量の約3倍の雨が降った。千葉市は大雨災害に備え、宮崎雨水貯留槽を作っていた。容量は25mプール28杯分。千葉市内には3施設ありプール54杯分の水を貯められるが、水位の限界を超えてしまったことで水が溢れ出した。大網白里市の保育園ではきのうも復旧作業が行われていた。大竹保育園・成島麻美子園長によると、高圧洗浄で丸洗いをして洗剤で拭いて水拭きをし、乾拭きをして乾燥させ、消毒をしてさらに乾燥させるという。この保育園では3回目も浸水被害となった。千葉県内では、今も尚600代の車両が放置されてままになっている。動かなくなった車はそのまま廃車となるケースが多いという。車両保険には自賠責保険、任意保険、車両保険がある。保険会社の計算による3つ保険のケースを紹介。
2016年に結成され“お笑い第7世代”として人気を集めていたお笑いトリオ「四千頭身」の都築拓紀メンバーが、東京都迷惑防止条例違反などの疑いで書類送検された。今年6月下旬の深夜、都内のイベント会場で、女性のスカートの上から下半身を触った疑いなどが持たれている。任意の取り調べでおおむね容疑を認めているという。
「黒いダイヤ」とも呼ばれ、近年高値で取引されているクロマグロ。2014年、絶滅危惧種に指定されるほど減少したが、国際的な水揚げ量の規制により資源量が回復した。今年は記録的な豊漁。先月新たな漁獲ルールをめぐる国際会議が行われた。日本は大型クロマグロ漁獲枠を25%拡大する案を提案したが会議の終盤にメキシコが反対し合意に至らなかった。きのうリモートで行われた異例の延長戦で、大型マグロの漁獲枠を来年から2年間25%増やすことで合意された。増えた漁獲枠の周辺国での分配は11月末の国際会議で最終決定の予定。近畿大学・有路教授は赤身の値下がりはあまり期待できないとする一方で、中トロ・大トロは数量が増えていくと買い求めやすい単価になっていく可能性はあるという。
人間化するペット第3弾。いま子どもよりペットの数が増えている。人間と同じようにペットにも接するサービスが増えている。
先週末に開催されたあるイベント。地元の出店者を中心に60以上の店が立ち並び、ワンちゃんずれの愛犬家たちで賑わっている。日が暮れる頃に始まったメインイベント。この地域で初めてとなるワンちゃんの盆踊り大会「盆踊りBow-wowナイト」。
ペットの人間化はレジャー施設でも。埼玉の西武園ゆうえんちでは、飼い主と犬が一緒に遊べるイベントを開催。ペットを連れていけるだけでなく、アトラクションも楽しめる。3日間で約3500人が来園。
ペットビジネスに詳しい中島さんによると、いま自治体や企業が力を入れ始めているものが。「ペットツーリズムというものがある。ペットツーリズムの市場規模は約4000億円というデータも出ている」と話した。2014年に世界遺産に登録された群馬県の富岡製糸場では、3年前からペットとの入場が可能に。これまで約5500匹のペットが来場している。群馬には他にも自然豊かでペットツーリズムに人気のスポットが。愛犬と一緒にSUPやカヌーなどのアクティビティを楽しんだり、サウナ付きのグランピング施設を始め、ペットと宿泊できる温泉宿なども充実している。
海外で人気に火がつき、いま愛犬家の間で話題なのが「犬専用のアニメ」。YouTubeで検索すると、沢山の動画が。犬が認識しやすい色を取り入れ、リラックスを促すBGMなどが使われている。全てのワンちゃんがテレビを認識しているわけではないが、中には興味を示したり、テレビを観ることでリラックスするワンちゃんはいる。
急拡大を続けるペットビジネス。猫の健康状態が分かる「スマート首輪」。ペットの食事の回数から運動やトイレの回数まで首輪型デバイスが24時間自動で記録。どこにいてもスマホアプリで体調変化をチェックできる。猫用と犬用の2種類販売されている。大手メガネチェーン「眼鏡市場」では7月に新商品が。犬用サングラス「サングラス」。紫外線の量に応じて色が変化する調光レンズを採用し、日中は直射日光や地面からの反射光を軽減。
ペットの人間化でコミュニケーションも進化している。
