- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 江藤愛 小沢光葵 まなまる 吉村恵里子 長尾翼 齊藤美雅
オープニング映像。
お目覚め脳シャキ!クイズ、ここはどこ?。
「それSnow Manにやらせて下さい」の番組宣伝。
お目覚め脳シャキ!クイズ、ここはどこ?。ヒント「濁点の位置に注目」「かっこの前側に濁点」。正解は「学校(がっこう)」。
アジア選手権準々決勝、日本vs台湾。今大会初スタメン・山口真季は日本のミドルブロッカーのなかで最も身長が低い176cmだが、相手のスパイクを次々シャットアウト、ブロックで両チーム最多の4得点をマーク。攻撃では和田由紀子がチーム最多の19得点をマーク。日本3-0台湾。ストレートで台湾を下した日本はロス五輪出場まであと2勝。準決勝はあす、3回の優勝を誇るタイと対戦する。
ワールドカップ2027アジア地区予選、日本vsサウジアラビア。クリッパーズ・八村塁は前半終了時18得点、シュート成功率は脅威の100%。後半も勢いは止まらず、両チーム最多29得点の活躍。日本106-78サウジアラビア。
FC町田ゼルビア・小川航基がJリーグ復帰会見を行った。オランダ1部リーグから異例の日本復帰。小川は「W杯に近いところを考えたときに、(それが)町田だった」などと話した。あすの水戸戦でデビュー予定。
プロ野球セ・リーグ首位の阪神は、坂本誠志郎の一振りで逆転勝利をおさめた。過去10年間8HRの阪本は、今月6HR。阪神4-3中日。連敗を止めた阪神はきょう~甲子園で2位・巨人と直接対決。
プロ野球。ロッテ2-4ソフトバンク。ソフトバンクは優勝マジック21とした。
ダイヤモンドリーグ@スイス。男子400mで中島佑気ジョセフが44秒62で1位。東京世界陸上以来の44秒台。9月開幕のアジア大会へ、はずみを付けた。
「Snow Man 新曲MV1人2役」「綾瀬はるか 松下洸平欠かせないもの」などのラインナップを伝えた。
「BOSS/ボス」公開アフレコにモナキ(じん、おヨネ、ケンケン、サカイJr.)が登場。モナキは日本語声優に初挑戦。純烈・酒井一圭(モナキのプロデューサー)は「これもモナキ旋風なのかな」とコメント。
Snow Manの新曲「show time…」のミュージックビデオを紹介。メンバーがホテルを舞台に様々な職業に扮している(岩本・警備員、深澤・ホテルマネージャー、ラウール・ポーター、渡辺・シェフ、向井・舞台美術スタッフ、阿部・ウェイター、佐久間・監視員、宮舘・清掃員)。ショーを守る裏方のSnow Man、ショーに出演するSnow Man。ラウールは「今回は1人2役」、深澤辰哉は「それぞれの武器にも注目してほしい」とコメント。清掃員役の宮舘涼太はスナイパー。この曲が収録された6thアルバム「AMENITY」は10月7日発売。
お笑いコンビ・ダイアン(ユースケ、津田篤宏)がウイスキーの新CM(キリンビール「ホワイトホース」)に出演。津田は「撮影で食べた唐揚げが美味しかった」とコメント。
昭和・平成・令和の映画界を牽引し続ける吉永小百合の映画125本目の出演作品は2027年秋公開「母の待つ里」(配給:東宝)。浅田次郎の小説「母の待つ里」の映画化。吉永小百合は「15歳で映画俳優になり好運に恵まれて今日まで歩いてきた。心の母をひたむきに演じたいと祈る様な思いです」とコメント。
ユニクロ秋冬コレクションのイベントに綾瀬はるか、松下洸平が登場。ファッションのこだわりについて綾瀬は「着心地の良さを結構重視する」、松下は「サイズ感と色」、日常生活で欠かせないものについて綾瀬は「部屋着」、松下は「ナビ。すごく方向音痴」とコメント。綾瀬は松下に「キャンプに連れて行ってもらいたい」、松下は「5年くらいやってない」と明かした。
立憲民主党は、合流協議の対応について最終調整を行い、きょう全議員出席の会合で執行部の考えを伝えることにしている。中道、立憲、公明は合流協議について、「8月末をメドに結論を得る」としていたが、立憲はこれまでの議論などを踏まえ、現時点では合流するのは難しいという考えを伝えるという。連携のあり方については、引き続き模索したいと伝えるものとみられ、中道と公明は今後の方針について党内で協議することになる。
キオクシア・太田裕雄社長はきのう、高市総理のもとを訪れ、岩手県に新たな半導体工場を建設する計画を伝えた。また、アメリカのサンディスクと合わせて2032年までにおよそ5兆円規模を投資する方針を示した。キオクシアは、岩手県北上市にある工場の敷地内におよそ1.8兆円を投じて3つ目の工場を建設する。生成AIの普及により、メモリー需要が急速に高まる中、データの保存などに使われる「NAND型フラッシュメモリー」を生産する予定。
都内の睡眠外来クリニックでお盆が明けた頃から増えているのが子どもの受診者。長い夏休みによって生活のリズムが乱れた子どもが増えているためで、快眠ランドの調査では、夏休みの期間およそ7割の家庭で子どもの就寝と起床の時間が遅くなっている。
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