- 出演者
- 増田雅昭 安住紳一郎 川田裕美 宇賀神メグ 篠原梨菜 小沢光葵 羽田優里奈 杉崎沙耶 多田成美 バーンズ恵麻
全国の気象情報を伝えた。
「アジア大会 愛知・名古屋」の番組宣伝。
オープニング映像。出演者らが挨拶した。
「福井で記録的大雨 浸水や氾濫相次ぐ」、「初マラソン不破聖衣来 2位でMGC切符」などのラインナップ。
お目覚め脳シャキ!クイズは、「これは何? CHA+むむむむ」。
Tシャツが乾くまでの番組宣伝。
クイズは、「これは何? CHA+むむむむ」。答えは、「茶碗蒸し」。
投手復帰に向け、ブルペンでの投球練習を行った大谷翔平選手。投手復帰が期待されていたが、状態があまり良くないので登板はさせないという。それでもバッターとしては出場し、今日のタイガース戦ではヒットを連発している。試合は現在も続いている。
ブルージェイズの岡本和真選手の速報。マリナーズ戦で2試合ぶりとなる27号ソロアーチを放ち、自身の持つ球団新記録を更新し、日本人トップ大谷選手の30本までのこり2本に迫っている。
土曜日、優勝マジック23が点灯した阪神だが、2日連続で主軸にデッドボールが。そんな中、才木浩人選手が巨人戦で、6回無失点の好投で8勝目をあげると共に、自身巨人戦11連勝とプロ野球タイ記録となった。巨人は89年ぶりの阪神戦7連敗となった。
西武一筋25年の栗山巧が引退試合出場した。プロ通算2151打の栗山は、ファン630人の前で最後にヒットのカウントに絶対進むと誓っていた。現役最後の打席で通算2152本目のヒットで25年間の現役生活に別れを告げた。引退セレモニーでは、野茂英雄が駆けつけ、引退を撤回してほしいなどとコメント。
女子バレーアジア選手権では、土曜日の準決勝、タイに破れてロス五輪への出場権をのがした日本。再びロス出場への切符をかけられる来年のワールドカップ出場権を獲得するために3位決定戦でイランと対決した。この日は和田由紀子選手が活躍し、両チーム最多の19得点を獲得し、来年のワールドカップ出場をストレート勝ちで決めた。
テニスの錦織圭選手が、最後の四大大会全米オープンの予選3回戦に出場したが、20歳の坂本選手に破れ、本大会出場にはならなかった。引退後のビジョンについては、日本やアジアのテニス界に何らかの形で力に慣れればと語っていた。
「西島秀俊 満島ひかり 辛かった撮影」、「Vaundy あいみょん 山中湖でフェス」などのラインナップが並ぶ。
映画・ナギダイアリーのジャパンプレミアムに、松たか子や松山ケンイチなどが登場した。今作は、第79回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に正式出品され、松たか子や石橋静河がカンヌ入りしたことが話題になった。そんな中、カンヌに行けなかった松山に、松がフランスのベトナム料理屋のフォーのTシャツを渡したという。
西島秀俊主演の、誘拐事件をきっかけに絶望の淵に生きる大人たちが人生を見つめ直す映画・時には懺悔を。西島のバディ役の満島ひかりは、第一子出産を公表してから初めての公の場となった。2人は口を揃えて、おにぎりや焼きそばパンを2口ほどで食べる撮影が大変だったと語った。許しと希望が奇跡につながる物語にちなみ、最近身に起こった奇跡を聞くと、西島は少し大きかったデニムを水に浸して乾燥機にかけたらピッタリになったことだと話した。
今週末、山梨・山中湖村で行われた今年で31年目となる夏フェス「SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2026」。3日間で、あいみょんやCreepy Nutsなど総勢96組が出演した。大トリはVoundyが飾り、3日間で約7万8000人が集結した。
松田里奈がキャプテンを務める櫻坂46が、全国アリーナツアーを完走した。松田は、「グループともファンとも向き合えた期間だった。本当に最高のツアーだった」とコメント。
K-POP男性グループ・Stray Kidsが海外男性アーティスト初となる国立競技場ライブを開催。ステージを降りてファンの近くを練り歩くなどスタジアム公演の派手な演出とともに3時間で全28曲、2日間で14万人を動員した。
きのう、福井県ではレベル5大雨特別警報が一時発表された。きのう午後4時までに降った雨の量は、一番多い勝山市で376ミリなど。県内では19の河川が氾濫し、冠水や住宅の浸水被害が相次いだ。坂井市では、30代女性が側溝に落ち、足の骨を折るなど2人けがをしている。
