- 出演者
- 増田雅昭 安住紳一郎 川田裕美 宇賀神メグ 篠原梨菜 小沢光葵 羽田優里奈 杉崎沙耶 多田成美 バーンズ恵麻
台湾に日本製の核シェルターが設置されたことが分かった。核シェルターが設置されたのは「日本台湾交流協会」と呼ばれるビザ発給などを行う大使館に相当する機関で、国産の核シェルターが海外に設置されるのは異例のこと。日本でシェルター製造を手掛ける「ワールドネットインターナショナル」製で、爆風や衝撃に耐えられる扉、放射性物質などを除去する換気装置などが備え付けられている。台湾有事を想定した危機管理態勢を強化する狙いがあるとみられる。(産経新聞)。
きょうのテーマは「妖怪に音楽!?若者の新常識!令和のプラネタリウム」。
今、星だけじゃないプラネタリウムが人気になっている。東京・有楽町にあるプラネタリアTOKYOに行ってみると、星ではなく花火が。こちらでは開場と同時に360度の夜空に打ち上がる華やかな花火が満喫できる。さらに寝転んで開放感と快適さが味わえるシートまで。さらに、こちらのプラネタリウムで人気なのが南十字星が輝く南半球の星空と共に南国の花や青い海をイメージしたアロマの香りが楽しめる。国内に約300館、都内だけでも約20館もあるプラネタリウム。世界各地で約200か所のプラネタリウムを巡った名古屋大学大学院理学研究科・松井瀬奈さんに聞いてみると、プラネタリウムの機械を作る企業が世界的に有名な4社のうち3社が日本企業だという。「水木しげるの妖怪夏祭り~88のあやしい星座たち~」は88の星座が妖怪星座に変化。座席がなく自由に歩けて写真撮影も可能。妖怪と遊ぶ異界の夏祭りをイメージしたゲームもあり、プラネタリウムにいながら夏祭り気分も味わえる。池袋にあるプラネタリウム満天は音楽と星空が融合したプラネタリウム。サカナクションとのコラボ作品「サカナクション グッドナイト・プラネタリウム」を上映。独自の技術によって生み出されたリアルな星と幻想的な映像によって没入感が味わえる。他にもBUMP OF CHICKENの楽曲が楽しめる「流れ星を探して feat. BUMP OF CHICKEN」も。星空だけではないプラネタリウムは今後も続々と登場しそうだ。
山中湖で行われた夏フェスに総勢96組のアーティストが出演。イベントの大トリを飾ったのはVaundy。3日間合計で7万8000人が集結した。
Stray Kidsは海外男性アーティスト初となる国立競技場(MUFGスタジアム)ライブを開催。2日間で14万人を動員した。
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WEST.・藤井流星、小瀧望が脱退。WEST.は結成13年目だが、昨年からの2年間で4人が結婚、今回2人が脱退となった。2人は方向性の違いから脱退を決断した。現在、脱退時期は協議中。残る5人がWEST.として活動を継続するかも協議中という。(スポーツ報知)。
サンドウィッチマン・伊達みきおが脳梗塞を公表。大事には至らず、現在は入院・リハビリ中で当面は休養する。相方・富澤たけしは出演したレギュラーラジオで「非常に頭、体元気なので、病院内をうろうろしてたりとか、コンビニ行ったりとか」と現在の様子を報告した。伊達からの伝言を代読する一幕もあった。
「VIVANT」で堺雅人演じる乃木憂助ともう一つの人格・F、今回第16話で初登場したのがリュウ・ミンシュエン。リュウは第1シーズンから乃木と野崎の会話に登場していた。乃木に似た野崎の元エージェントで5年前に死んだと思われていた。その正体はシンシーの一員であることが判明。妖しさと狂気をあわせ持つ強烈なリュウと対峙した阿部寛は「また違うキャラを堺さんが作ってきて、とにかく気持ちよさそうだった」と語った。撮影中にも次々と湧き出るアイデアでリュウの狂気をより際立たせていった。一方、どこか可愛さを感じられる一面も。まったく違う三役を演じ分ける堺にキャストたちは興味津々。松坂桃李は「今回の堺さんはすごい」、二宮和也は「すごく楽しそうに息抜きみたいに感じて」、二階堂ふみは「堺さんと阿部さんの絡みがすごく楽しみ」と語った。
タイで開催された「バンコク日本博2026」で大観衆を沸かせたのが元公安・テントモニターの新庄浩太郎を演じた竜星涼さんと、新庄を助けたタイ人のテントモニター・チョッキー役のタナパック・ジョンジャイパーさん。「VIVANT」はタイでも配信されているため、今回のイベントには2人を見ようと多くの人が集まった。タナパックさんに今回の撮影で大変だったことを聞くと「乃木さんに捕まって尋問されるシーンは大変だった。撮影していた日本がとても寒くて震えていた」と語った。竜星さんがタナパックさんに「僕のタイ語はどうでしたか?」と聞くと、「ちょっと日本語の訛りがあった」と答えた。
シマエナガ体操を紹介した。
全国の気象情報を伝えた。
レギュラー14本を抱える人気コンビ・サンドウィッチマンの伊達みきおさんが脳梗塞で休養を発表。相方の富澤たけしさんは当時の伊達さんの様子を語った。伊達さん本人が気づいた異変は「うまく話すことができない」ことだった。富澤さんらがすぐに病院に行くよう促し、検査を受けたところ脳梗塞と診断されたという。脳梗塞とは脳の血管が詰まり血流が途絶え、酸素や栄養が届かなくなることで脳細胞が壊死してしまう症状。伊達さんは51歳。脳梗塞は男性は70代、女性は80代での発症が一番多いが、40代から徐々に増えている。前田病院脳神経外科・前田達浩診療部長は原因について、脳梗塞の大きな要因のひとつ、動脈硬化の低年齢化が食生活などで進んでいるからだという。俳優・金井勇太さんは去年、40歳のときに脳梗塞を発症した。普段とは違い、朝ごはんのときに納豆を2回ぐらい落としてしまったという。この日は舞台の公演初日で異変を感じながらも「大したことはない」と思い込もうとしたが、本番直前のリハーサルで足を手で持ち上げないとステージに上がれない状態になり、呂律も回りづらくなり、すぐに病院へ行き早い段階で受診し投薬治療を開始できたため、後遺症もなく回復することができた。今回、伊達さんも早期発見できたという。伊達さん本人も自身のラジオ番組に「現在絶賛リハビリ中です。あと顔面を思いっきり整形しようかと考えています」とメッセージを送っている。
脳梗塞にはどのような初期症状があるのか。脳梗塞の早期発見のカギが「FAST」。Fは「Face」、顔の歪みなどの顔面麻痺の状態が出たら要注意。Aは「Arm」、手や腕などの痺れが出ると要注意。Sは「Speech」、呂律が回らなくなる症状。Tは「Time」、兆候があれば迷わず病院に行く。
あすから生活道路の法定速度が引き下げられる。中央線がない生活道路は30キロにルール変わる。警察によると改正の大きな理由は事故時の歩行者の致死率とのこと。車と歩行者が衝突した場合、車の速度が30キロを超えると急激に歩行者の死亡率が上がるそう。新たな法定速度を違反し60キロで走行してしまうと一発で免許停止の対象となる。
今日のテーマは「あの企業が手に入れた!買収グルメ第2弾」。
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すかいらーくが炭火焼干物定食 しんぱち食堂を110億円で買収し、串カツ田中運営会社が95億円でPISOLAを買収した。近年、外食産業で買収に乗り出す企業が増加している。ラーメン魁力屋が今年1月に51億円で買収したあるお店を調査した。
ラーメン魁力屋でもこれまで4種のつけ麺を販売したが、つけ麺ならではの太麺に苦戦した。三田製麺所の麺は厳選した小麦を独自にブレンドして作っている。魁力屋では三田製麺所の濃厚スープのノウハウを生かし新たなラーメンスープの開発も考えている。ダブルネーム出店は1つの店舗に2つの看板を掲げ2つのブランドが同居するスタイル。関西圏で知名度が高い魁力屋と関東圏で知名度が高い三田製麺所で集客力がものすごく上がるという。
今年6月、モスフードサービスが「おぼんdeごはん」を112億円で買収することを発表した。レコフデータによると外食業界の買収件数は5年間で約2倍に増加した。ワタミの買収後、SUBWAYの1店舗あたりの月間売り上げは200万円以上アップした。現在は自分好みのカスタマイズがタッチパネルでできるようになった。注文量は1.5倍に増えたという。
SUBWAYが1.5倍に増えた注文量をさばくために調理レーンの流れを左流れに変更した。右利きが多い日本人は右手で具材を取りながら進む方がスムーズだという。300円以下の珈琲の味の調査では最下位だったSUBWAY。そこでサンドイッチに合うコーヒーを追求した。
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