- 出演者
- 増田雅昭 江藤愛 松田里奈(櫻坂46) 小沢光葵 吉村恵里子 古田敬郷 長尾翼 バーンズ恵麻
丸亀製麺の食材の加工を委託する下請事業者37社に対し、受発注システム利用料を全額負担させ、不当に支払い代金を減額していた。その額は2024年8月から、およそ2年間で、少なくとも1億4000万円にのぼる。これに対し、公正取引委員会は、速やかな支払いや、再発防止を勧告した。外食業界への勧告は初めてだということ。
秋の食中毒について、食品微生物センターの代表に聞くと、細菌性の食中毒は、8月9月に同じくらいの件数が発生しているが、10月はその数より増えてくる。食中毒菌は、約20度くらいから増え始めるが、食品の保存が常温になってしまったりとかで、秋の食中毒が増えている原因になっている。夏同様の食中毒対策が必要とされる中、街の皆さんに対策を聞くと、「調理台は除菌スプレーをして、まな板とかはキッチン洗剤の除菌ができるタイプを使って洗う。弁当箱に抗菌シートを入れる。」など、多くの人が除菌・抗菌グッズを使っている中、食べ物に直接かけられる除菌スプレーがあった。それは、ドーバー パストリーゼ77。ロフトでは、先月だけで、シリーズ合計1300個以上売れた人気商品。さとうきび由来の食品添加物なので、直接食べ物にかけても大丈夫な商品。かけても、味は変わらない。街で聞いた食中毒対策、続いては、お弁当の粗熱取り。朝なかなか粗熱を取る時間がない人にオススメなのが、お弁当やおかずの粗熱取りをしてくれるプレートがある。アルミの熱伝導性を利用することで、熱い食品の熱を逃がしやすくするプレート。他にも様々な対策がある中、最も多かったのが、保冷剤。ケーキ屋さんでよく見るタイプを使う人が多い中、リンツ、サーティワン、キルフェボンでもらう保冷剤を使う人もいる。アウトドアブランドロゴスの保冷剤を愛用する人も。それは、人気保冷剤の氷点下パックシリーズ。タオルを4時間ほど巻いただけでカチコチになる冷却力。お弁当に使う際の注意点を聞くと、乾いたタオルやハンカチを用意して、直接触れないようにすると、持ち運びは可能。
有村架純さんがついついやってしまう癖を告白。「深呼吸をする癖がある。集中すると呼吸を忘れがち。緊張しいだったりもするので、その自分に打ち勝つためにお腹まで息を吸って吐く」と話した。
イギリスを代表するロックバンド・オアシスの再結成ツアーを追ったドキュメンタリー映画があす公開。先週土曜日のベネチア国際映画祭では1000人を超える観客から約8分間におよぶスタンディングオベーション。さらに今週月曜日には母国のイギリスでロンドンプレミアが行われ、オアシスの2人が肩を組みながら登場。ファンの大歓声に包まれる中、サインや写真撮影に応える神対応を見せた。
木曜レギュラーの櫻坂46の松田里奈さんがグループ卒業を発表。グループ加入から8年、2代目キャプテンとして活躍してきた松田さん。卒業を決断した経緯について、「自分は、期限を設けないとタイミングがわからなくなって、新たな一歩を踏み出せなくなると思い、卒業について考えるようになって、約2年後の2026年に卒業したいですと、スタッフさんにお伝えしました」とコメントした。今年は女性グループ初、新国立競技場でライブも開催。卒業セレモニーが11月15日に行われることも発表。
松田里奈さんは「前から考えてはいたんですけど、実際に卒業というのが進んできたのは今年に入ってから。卒業が頭の片隅にはありつつも、今の櫻坂やこれからの櫻坂にフォーカスを置いて活動していたので、これからも残りの時間を前向きにグループになにかできることがあるなら頑張りたい」などと話した。
福山雅治さんが5年9か月ぶりのニューアルバム「超新星」への思いを語った。90年代の名曲を再レコーディングした「初回限定音源盤」なども制作。今回のニューアルバムには15曲のタイアップソングを収録。タイアップのついてない2曲は自分で自分に対するオファー。アルバム曲の数々を披露したのが先月完走し、約8か月にわたった全国ツアー。サプライズで登場したB’zの稲葉さんとタッグを組んだ楽曲「木星」を披露。
シマエナガ体操を行った。
気象情報を伝えた。
アメリカのアップル社から「「iPhone 18Pro」が発表された。カメラがグレードアップし、暗い場所でもよりキレイに撮影可。続いて発表されたのが、アップル史上初となる折りたたみ式スマートフォン「iPhone Duo」。パスポートほどの大きさで外側のディスプレイに映像を流して撮影することも可能だという。来月23日発売で価格は36万4800円からとなっている。
松田里奈が櫻坂46を卒業すると発表。松田里奈は2018年にオーディションに参加し、19歳でグループに加入。2020年の1stシングル「Nobody’s fault」で紅白に初出場。2022年には2代目キャプテンに就任し、グループ初の海外ライブや女性グループ初の国立競技場(MUFGスタジアム)でのライブを開催。卒業セレモニーが11月15日に決定。
今朝のテーマは「今年 周年を迎えるロングセラー商品」。ローソンのからあげクンは今年40周年、亀田製菓のハッピーターンは今年50周年。ローソンではからあげクンが2025年のオリジナル商品売上トップ10で1~3位までを独占しており、今年8月には累計50億食を突破。去年からマンガの連載も開始した。日経クロストレンド副編集長によると、おかずの定番だったからあげをおやつにした、1979年にコンビニ業界初のフライヤー導入でホットスナックを定着させたと分析。愛される理由(1)は「ワンハンド一口で食べられる」。これは当時の開発担当者が、アメリカで若者が一口サイズのチキンを片手で食べているのを見たことから発想したという。1986年に販売され大ヒットしたからあげクンは目論見通り大ヒット。発売以来むね肉を使用しているが、これは美味しくないイメージだったむね肉を美味しくジューシーに、というコンセプトを大切にしているためだという。愛される理由(2)は「多彩なフレーバー」。これまでに約430種類発売しており、1988年にレッドが登場。1994年頃から期間限定フレーバーが登場し、2022年にはソースや具入りも登場。今年は衣に注目。サクッと!からあげクンは焙焼小麦粉を使用しており、時間が経っても歯切れの良さをキープするという。27年度の新商品も考え中であり、味の着想は街に出ること。開発担当者は新井さんただ1人だという。特別に試作で失敗した味を用意してもらい、出演者たちが試食した。
没になったからあげクンはコーラ味が正解。ハッピーターンは柿の種とコラボして話題。50年愛される理由は変わらない個包装。楕円で口に入れやすいこと。魔法の粉は洋風の甘じょっぱい味付け。発売から29年売上が伸びない中、転機がおきた。ネットで粉が話題となったのだ。売り上げが拡大し去年は出荷金額100億円突破。
祭りだと一緒にやってくれない?などトーク。
天気予報を伝えた。
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- 利尻冨士町(北海道)利尻島赤坂(東京)
アジア大会について木村に話を聞く。男女ともにキーマンとなるのは佐藤淑乃と甲斐優斗選手。2人の素顔に迫る。
日本女子バレーのキーマン、佐藤淑乃を取材。チームメイトはいつも明るいと彼女について話す。コートにたつと頼もしいエース。ネーションズリーグは193得点となくてはならない存在。武器はサービスエース。チームトップ13得点。木村は佐藤選手は回転数がすくない不規則な動きだという。
ラヴィットの番組宣伝。
バレーボール日本代表の男子の注目は、アウトサイドヒッター・甲斐優斗選手(22)。史上初めて開幕から13連勝となったネーションズリーグではベルギー戦で最多18得点の活躍で次世代エースとして注目されている。甲斐選手の身長は2mでアタッカー陣の中でもNo.1。最大の武器は長身を活かした規格外のサーブ。高い打点から打ち込むサーブは時速120km。甲斐選手はメンタルが強く、ミスを恐れず攻めるので頼りになる存在。石川祐希選手も認めるハートとサーブで4大会ぶりの金メダルを目指す。
