- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 松丸友紀 安住紳一郎 宇賀神メグ まなまる 佐々木舞音 古田敬郷 藤岡源 バーンズ恵麻
続いて気になる生活音としてあがったのがドライヤー。「ヘアードライヤー ionity」は、一般的なドライヤーが約70dbなのに対し、約55dbで会話できるレベルに音が抑えられていた。お値段も5000円前後とお手頃価格でヒットとなっている。
家族が寝静まったあとに使いづらい電子レンジ。「センサー付フラット電子レンジ」は、出来上がりを音ではなくライトの点滅でお知らせする。在宅ワーク中や赤ちゃんのお昼寝中など、周囲への音が気になる場面で大活躍。また、個人情報の保護に注意が必要な時代に売れているシュレッダーが「SHIZCUT(シズカット)」。従来品だと60~70dbだが、SHIZCUTは55dbだった。さらにスポーツ界にも静音ヒットが。通常のバスケットボールのドリブル音は70db以上だが、静音バスケットボール「家練球-極-」はウレタンフォーム素材により、ドリブル音や振動を半分程度に軽減している。
小学生の時バスケをやっていたという宇賀神メグアナがドリブルを披露した。明日のマーケティング部は、千葉大病院総合診療科、原因を解明!魔法の問診術。
シマエナガちゃんが「朝露がついた葉っぱってキラキラして宝石みたいだよね~!」と話していた。
東京・赤坂より中継で、全国の気象情報を伝えた。群馬・丸沼高原の様子を映した。
今、不正アクセスへの対応は、国を挙げて取り組む重要課題となっている。サイバー攻撃の脅威に立ち向かう最前線「NICT(情報通信研究機構)」を取材。この10年で5倍に増加したというサイバー攻撃。その発信源を調べると、サイバー攻撃しているのは被害者との結果が。例えば、家庭用見守りカメラは、パスワードが簡単だと外部から侵入され映像を盗み見られる恐れがある。さらに不正ログインのあと、第三者に対して悪性の通信を発生させることが可能になるという。他にもWi-Fiルーターやロボット掃除機など、同様にネット接続するIoT機器は、別の相手を攻撃する道具になるリスクがあるとのこと。複数の機器から大量の通信を送る事で、企業のシステムに負荷をかけ、サービスを停止させる「DDoS攻撃」。2024年12月には日本航空がDDoS攻撃を受け、航空便に遅れが出るなど、年末の空港に混乱が生じた。たくさんの方向から通信がくるため、企業側が非常に防ぎにくい攻撃だという。IoT機器の普及が広がる中、スマートフォンで操作できる照明を提供する企業は、使用されているモデルルームのパスワードを絶えず更新するなどして対策をとっていた。
ラヴィット!の番組宣伝。
NICTは、情報漏洩の原因の1つとして「A2B攻撃」があると解明した。A2B攻撃とは、スマホアプリに組み込まれている、企業のサーバーと通信するための情報をハッカーが解析し、接続先のサーバーを狙い撃ちすること。原因はアプリではなく、サーバー側の確認不足。情報を求めた相手に、閲覧する権限があるかチェックできなければいけないという。1つ1つアプリを解析する手間のかかる攻撃だったが、AIによって自動化され、大規模に実施されるようになったとのこと。A2B攻撃は、利用者だけでは防ぎきれない。NICTは「攻撃の痕跡」や「システムの弱点」を調べる方法などを公表し、企業側に注意を呼びかけている。
夜7時、世界くらべてみたらSP。夜8時54分、ニノなのに。夜10時、水曜日のダウンタウン。
東京・赤坂から中継で、全国の気象情報を伝えた。群馬・浅間山の麓を映した。
服の袖に映像が流れる、世界初の「着るタッチスクリーン 」が登場。直径1mmの繊維に、LEDや電子回路が組み込みこまれており、電卓で計算したり、体温を測定することもできる。丸洗いOKで、1000回折り曲げても壊れないという。
千葉・袖ケ浦市の東京ドイツ村では、冬のイルミネーションが始まり賑わいを見せているが、ハワイの文字やラスベガスのカジノ、自由の女神など、ドイツ村の名前に反してアメリカ一色となっている。さらにランタンフェスティバルも行われるが、テーマは中国でドイツ要素はなかった。東京ドイツ村の広報は「すでに東京でもない村でもないとかなりいじられてるので、ぜひ世界旅行を楽しむような感覚でお客さんを迎えられたらなと」と話していた。
午前6時57分ごろ、上中里駅から田端駅間で発生した倒木の影響で、京浜東北線全線で運転を見合わせているとの速報。運転再開の見込みは立っていない。
けさの一曲は、少女時代の「Gee」。
ラヴィット!に出演しているジェラードン西本が、安住アナから、深夜に局内をうろついていたかと聞かれ「バレましたかぁ」と答えていた。
