- 出演者
- SWAY(DOBERMAN INFINITY) 宮本真綾 AK-69 長谷川稀未(僕が見たかった青空) 早崎すずき(僕が見たかった青空) 金澤亜美(僕が見たかった青空) 塩釜菜那(僕が見たかった青空)
オープニング映像。
HIP HOPアーティスト「AK-69」。ラップと歌の二刀流の先駆者として、日本の音楽シーンにその名を轟かすアーティスト。YouTubeのMV総再生数は4億回を突破、これまでに5度の武道館ワンマンを成功させるなど、日本のHIP HOPシーンを牽引するレジェンドアーティスト。
AK-69を紐解くトークプレイリスト、今週のテーマは「キャリア30周年」。番組がまとめたAK-69の活動年表を見ていく。人生のターニングポイントは、2007年「Ding Ding Dong ~心の鐘~」と、2015年のFlying B Entertainment設立だという。約30年に及ぶAK-69のアーティスト活動で印象的なシーンについては、「2012年のニューヨーク武者修行」「日本武道館 出入り禁止!?」など語っていた。アーティスト活動30周年を記念したベストアルバム「BEST OF AK-69 “Yellow Gold”」も好評リリース中。
リアルピース「プリティーボーイ」の紹介。4/4東京・豊洲PITで開催する「Tune Live 2026」に出演決定!
超特急「NINE LIVES」の紹介。バックボーカルのタカシ・シューヤが4/4東京・豊洲PITで開催する「Tune Live 2026」に出演決定!
(sic)boy「DOUKE」の紹介。
エイアイカ「私だけ好きって言って?」の紹介。
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- エイアイカ私だけ好きって言って?
三浦大知が京都芸術大学・通信教育部の音楽コースでゲスト講師を務めるとのこと。完全オンラインで大学卒業資格を取得でき、第一線で活躍する講師陣から音楽制作を学べる「音楽コース」が誕生。
そんな三浦大知の2026年のスローガンは、「容赦なく遠慮なくやる」。自身の経験から遠慮して良かった経験があまりないとし、自分の思ったことを思い切りやれる一年にしたいなどと話した。また、「DAICHI MIURA LIVE TOUR 2025 太陽に焼かれて踊りましょう 雨に打たれ歌いましょう」のDVD・Blu-rayが発売中。
「Tune Live 2026」開催決定!番組が注目するアーティストたちが一同に介し、ここでしか見られないスペシャルパフォーマンスを披露する。今回は、1部・2部とイベントコンテンツが多様化し、盛り沢山な内容となっている。日程は、2026/4/4(土)東京・豊洲PITにて。
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- Tune Live 2026豊洲PIT
ゲストは「僕が見たかった青空」。応募総数3万5000を超えるオーディションから選ばれ、乃木坂46公式ライバルグループとしてデビュー。トップクリエイター達が集結した「TikTok LIVE All Stars 2025」でアイドル部門を受賞した、今勢いの止まらない注目のグループ。
「僕が見たかった青空」の2025年を振り返って。いろんなことがあったと言い、仕事始めは合宿からだったとのこと。全国ツアーを3月~4月にかけて行い、そのための合宿だったという。ダンスの練習や、演技の練習などもあり、スタジオでは実際に塩釜が「青空について考える」の歌詞の演技に挑戦した。ここでSWAYにもスタッフからむちゃぶりがあり「くだらねぇ fest.Ry-lax,SIMON」の歌詞の演技に挑戦した。2025年は初めて体験することも多く、飛躍の年になったという「僕が見たかった青空」。個人的に初挑戦したことをそれぞれに聞いてみた。「僕が見たかった青空」のニューシングル「あれはフェアリー」は好評リリース中。さらに、3/29からは「僕が見たかった青空 全国ツアー2026 春」が開催決定。
「教場 前編」の番組宣伝。
「新しいカギ」の番組宣伝。
