- 出演者
- 濱家隆一 生田絵梨花 二階堂高嗣(Kis-My-Ft2) 藤ヶ谷太輔(Kis-My-Ft2) 塚田僚一(A.B.C-Z) 千賀健永(Kis-My-Ft2) 五関晃一(A.B.C-Z) 戸塚祥太(A.B.C-Z) 玉森裕太(Kis-My-Ft2) 橋本良亮(A.B.C-Z) 宮田俊哉(Kis-My-Ft2) 横尾渉(Kis-My-Ft2) 福山梨乃(CANDY TUNE) 桐原美月(CANDY TUNE) 南なつ(CANDY TUNE) 小川奈々子(CANDY TUNE) 村川緋杏(CANDY TUNE) 宮野静(CANDY TUNE) 立花琴未(CANDY TUNE) ジヨン(AEN) ボミン(AEN) ギュヒョン(AEN) ハル(AEN) ジュンソ(AEN) カイラ(AEN) ハルト(AEN)
AENは26年8月にデビューを控えていて、IVE、MONSTA Xの弟分にあたる。6月に都内で3000人のファンを前にパフォーマンスを披露したが、リーダーのジヨンが号泣する姿がSNSで話題となった。
AENのメンバーがそれぞれ自己紹介。今回、テレビで初パフォーマンス。塚田僚一は「番組出演で緊張しない方法は?」を尋ねられ、「現場のスタッフとのコミュニケーション」と助言。
- キーワード
- X to Z (Next to me)
AENが「X to Z(Next to me)(Japanese ver.)」を披露した。
濱家隆一はAENのキャッチコピー「フレッシュな可愛さ、カッコいいパフォーマンスもあり、それでエーエン!」と発表。
CANDY TUNEの「倍倍FIGHT!」はSNS再生数46億回を超え、昨年に紅白歌合戦に初出場。同曲はメンバーを鼓舞するために作られたという。さらに、製作陣が再集結し、続編ともいえる一曲「スペシャル感謝祭」を手掛けた。
「スペシャル感謝祭」は「倍倍FIGHT」のアンサーソングで、CANDY TUNEのメンバーは作詞・作曲を担当した玉屋2060%、木村ミサ、マネージャーらとミーティングを行った。スタジオで村川緋杏らは特徴的な振り付け、N走りをレクチャーした。
CANDY TUNEが「スペシャル感謝祭」を披露した。
- キーワード
- スペシャル感謝祭
Kis-My-Ft2、A.B.C-Zのメンバーはデビューまで10年以上の下積みを送っていたという。昨年のカウントダウンコンサートではコラボパフォーマンスを披露。
- キーワード
- 頑張れ、友よ!
事務所に入った当時、最もインパクトが強かったのは誰か。戸塚祥太、五関晃一は「二階堂高嗣」を挙げ、髪型がウニで、怖い振付師にすらタメ口で接していたという。Kis-My-Ft2の6人中、宮田俊哉ら3人は「五関晃一」と答えた。振り付けの練習でもミスをしなかったといい、五関は振付師に怒られないギリギリのラインを見極めて接していた。宮田はA.B.C-Zとの日々を青春と表現し、学生時代は1年のうち300日は過ごしていたという。
Kis-My-Ft2が「My Affection」を披露した。
- キーワード
- My Affection
A.B.C-Z、Kis-My-Ft2がコラボ曲「Daybreaker」を披露した。
- キーワード
- Daybreaker
A.B.C-Zが「マジマジック」を披露した。
- キーワード
- マジマジック
クイズ「『Daybreaker』のパフォーマンス中、一列に並んだ時に一番右にいたメンバーは?」、「MC濱家がAENにつけたキャッチコピーとは?」、「CANDY TUNEの曲中、101ポーズをしていたのは?」が出題された。
- キーワード
- DaybreakerNHK ONE
「Venue101」の次回予告。
エンディング映像。
