- 出演者
- 風間俊介 田中毅 鈴木福 水卜麻美 小林正寿 マーシュ彩 北脇太基 石川みなみ 池田航 里内伽奈 伊藤楽 渡邉結衣 尾形貴弘(パンサー)
「なにわ男子 世界進出へ」、「高橋文哉 かわいくなるための役作り」、「ライオン・キング最新映像が解禁」などラインナップを紹介した。
1994年に公開され、興行収入1400億円超えの「ライオン・キング」。公開から30周年を迎える今年、再び超実写化。新たな予告映像が解禁された。映画はシンバの父ムファサの始まりを描いた物語で、王子タカと困難に立ち向かう。映画は12月公開。
眞栄田郷敦さん主演映画「ブルーピリオド」に高橋文哉さんと桜田ひよりさんが出演。芸術大学を目指す高校生たちの物語で、高橋さんは女性的な容姿のキャラクターユカちゃんを演じる。高橋さんの姿を桜田さんが絶賛。桜田さんは「本当にすごく美しかったです。努力だけじゃない根っこの部分。心の中から変えないとあそこまでの努力はできない」と話した。高橋さんは「仕事というくくりではできない次元にこの役はあるなと思ったので、高橋文哉根本の性格を変えようと思って、僕がかわいくなりたいと思う気持ちを持つところから始めて、最初にネットの検索でかわいくなる方法って調べました。半身浴するとか玄米を食べるとか、美容ルーティンとかめっちゃ見ましたね」とコメントした。映画は現在公開中。
横浜アリーナで5日間にわたって行われたライブをきのう完走したなにわ男子。デビュー曲の「初心LOVE」から最新曲まで全30曲を披露した。さらに今回始めてユニットにも挑戦。大橋和也さん、高橋恭平さん、長尾謙杜さんは鉄棒にぶら下がって登場。藤原丈一郎さんと道枝駿佑さんは道枝さんがギターに挑戦。その腕前は?
なにわ男子が横浜アリーナでライブツアーを開催。初のユニットで道枝駿佑さんはギターの弾き語りに挑戦。藤原丈一郎さんは「みっちーが歌う前から左耳のほうに髪の毛をかけていた。一番見つめやすい髪形にしていた」などと話した。またアジアツアー決定の発表がされた。11月から来年1月にかけ、台北・ソウル・香港の3都市をまわる。
10月スタートの新土曜ドラマ「放課後カルテ」で主演を務め、小学校の学校医・牧野先生を松下洸平さんが演じる。印象に残っている先生を聞かれ、中学生の時に通っていた学習塾の数学の先生が大好き、最後の授業で「大人になったらこの教科書が役に立つことはほぼない、この参考書と向き合って一生懸命頑張って努力したことは一生の宝もの。ぜ絶対に何かの役に立つ日がくるからこれからも頑張れ」などとうわれた言葉が今でも忘れられないそうだ。ドラマは10月スタート。
- キーワード
- 松下洸平
「ラ・ラ・ランド」でアカデミー賞「主演男優賞」にもノミネートされたライアン・ゴズリングの主演映画「フォールガイ」。スタントマンの活躍を描いた物語で見どころはアクションシーン。今回、ド派手なカーチェイスシーンが独占公開。コズリング自身がアクションに挑戦している。撮影はオーストラリア・シドニーのハーバーブリッジで行われ、通行止めにした約4時間で撮りきった。映画はあさって公開。
神回だけ見せます!特別編。日本テレビは去年放送の「超無敵クラス」で高校応援団に密着した神回を放送する。神回だけ見せます!特別編はTVerで配信中。
世界累計興行収入2300億円突破、映画「インサイドヘッド2」の話題作が日本上陸。声優は大竹しのぶ、多部未華子、マヂカルラブリー・村上、小松由佳らが担当。チーフクリエイティブオフィサー・ピートドクターに風間俊介がインタビュー。世界中に愛されていることを「うれしい」などと監督は語る。映画を作る時の自分との向き合い、ピクサースタジオのフルCGアニメーションからアニメーションで担う役割について語った。
小松さんがムカムカを演じた感想について「分身のようなものと演じている」などととトーク。
- キーワード
- ピクサー・アニメーション・スタジオ
夏の全国生中継SP。福島県。
- キーワード
- 福島県
埼玉・越谷市きのう最高気温37.3℃、埼玉・さいたま市きのう最高気温37.1℃。愛知・名古屋市きのう最高気温38.1℃。猛暑日全国246地点。群馬・前橋市では夕方突然の大雨に。北日本では岩手県に上陸した台風5号の影響で大気不安定になり激しい雨となった。きのう発生した台風7号、週後半は関東に接近する恐れがあり暴風や警報級の大雨となる可能性。
”台風7号”関東接近のおそれ・都市の危険性とは?。都市での台風3つの注意点を解説。(1)内水氾濫。大雨で下水などの排水が追いつかなくなり、水が溢れたり、道路が冠水すること。2019年10月(台風19号)では、武蔵小杉駅周辺が「内水氾濫」により冠水し、道路が泥に覆われた。東京大学大学院・松尾一郎客員教授によると、道路が舗装された都市では排水しにくく、低い土地に水が流れ込み内水氾濫起こりやすいと話す。
(2)地下の浸水。2019年10月(台風19号)、川崎市のマンションの地下が浸水した。都市は地下を利用した施設が多い。また、大雨の場合、地下は危険な場合もあるので注意する必要がある。
内水氾濫・地下浸水は台風が接近する前に対策することが重要。自治体などが発表してるハザードマップで自宅周辺の浸水の危険性を改めて確認。地下・自宅への浸水を防ぐために、土のうなどを事前に用意してほしいとのこと。浸水で停電する可能性もある。そこで、事前に氷を作ったり、保冷剤を冷やしておいたりすることも重要。