- 出演者
- 齋藤孝 阿部亮平(Snow Man) 水卜麻美 くぼてんき 山本紘之 しなこ 市來玲奈 北脇太基 池田航 伊藤楽 渡邉結衣 猪狩蒼弥(KEYTOLIT) 佐藤二朗 ムロツヨシ 新木優子 間宮祥太朗 池田直人(レインボー) ジャンボたかお(レインボー)
土曜ドラマ「良いこと悪いこと」があす最終回をむかえる。いろんな考察が飛び交う中、殺されなければならなかった理由などが明日の放送で明らかになる。またこれまで出てきた謎や伏線もすべて回収される。注目ポイントを夜9時52分とした。
きょう開幕する「フィギュアスケート全日本選手権」。ここで優勝すれば五輪代表が内定する。選手たちが前日練習を行った。シングルの五輪代表は男女3枠があるが、し烈な女子シングル。中でも注目は、全日本選手権4連覇中の坂本花織選手。坂本選手は「ベストな演技ができるようにしたい」などとコメント。そして、今年シニアデビューし、グランプリファイナル2位と彗星のごとく現れた中井亜美選手は、「去年とはだいぶ立場も違いますし、緊張感もまた違ったものが出てくる。それを乗り越えた先に五輪というものがあると思っているので、しっかりと乗り越えられるように頑張りたい。」などとコメント。
YOSHIKIさんが、登場したのは「YOSHIKI CLASSICAL 2026 覚醒前夜 ― Tokyo 3 Nights 世界への第一章」の発表会見。そのステージを前にひと足早くピアノで生演奏。
きのう開催された読売日本交響楽団の公演でベートーヴェンの交響曲第9番を合唱付きで響かせた。コンサートは今月27日まで開催。
グローバルアンバサダーを務めるコーチのイベントに磯田りらさんが登場。ブラウンのシックな装いを披露した。磯田さんのクリスマスは家族団らん。「家族でクリスマスらしいごはんを食べるのが毎年楽しみ」などと話した。毎年、母特製のクリスマスサラダを食べるのが磯田家流で、マッシュポテトに小さめに切ったサーモンやブロッコリー、トマトをクリスマスツリーみたいに飾ったもの。「母直伝のクリスマスサラダを自分も受け継げたらいいなと思いますし、いつか自分が家庭を持ったら家族で過ごす時間を大切にしたい」などと話した。
現在パスポートの申請手数料は、10年用は約1万6000円。5年用は12歳以上が約1万1000円。関係者によると、政府は18歳以上については10年用パスポートのみとして、申請手数料を7000円引き下げ、約9000円に。また、18歳未満が対象の5年用パスポートは4500円にすることを検討しているとのこと。一方、外国人向けのビザの発給手数料は、一般入国ビザを今の3000円から1万5000円に引き上げることを検討している。
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齋藤さんは「いま若い人の海外旅行意欲が低下しているということもあって、こうなっている」「出国税が1000円から3000円に上がっていて、10年間で4回行くとむしろ値上げになる」などとコメント。
東京・渋谷区は、来年6月1日からごみのポイ捨てをした人から罰則として過料2000円を徴収すると発表した。徴収の方法は、現金のほか電子マネーも検討しているとのこと。また、条例には渋谷駅周辺など対象地域にあるコンビニやカフェなどのゴミ箱の設置義務化も盛り込まれている。設置しない事業者からは過料5万円を徴収。
旅行大好き・水卜アナと日帰り旅。今回はクリスマスSP「長崎・ハウステンボス旅」をお送りする。先日発表された国内の優れたイルミネーションを表彰する「インターナショナル イルミネーションアワード」で1位を獲得。この前身の大会を合わせると13年連続という快挙を達成した。イルミネーションで輝くレンガ造りの建物や、幅60メートルを超える光の滝など圧巻の光景が続々。
ハウステンボスのある長崎県佐世保市は漁獲量が全国5位の港町。海鮮はもちろん、さまざまなグルメの街としても知られている。ということでハウステンボスの前に腹ごしらえ。午前10時、佐世保グルメを堪能する。長崎空港から車で約1時間、佐世保駅へ。駅付近を散策していると商店街を発見。「とんねる横丁」は戦時中の防空壕を活かして作られた商店街。話を伺った土居鮮魚店も防空壕を活かした店内に旬のブリなど立派な魚が並ぶ。全長は約200メートル。この商店街には精肉店や飲食店など15の店が並ぶ。中には人気の佐世保グルメも。注文を受けてから作ってくれるご当地グルメ「佐世保バーガー」。実際にいただいたという水卜アナは「卵とソースも優しい味で、子どもから大人まで楽しめる。お肉もジューシーでした」と話した。
この日、ある人と待ち合わせしていた。7月に「ZIP!がおじゃまします」の中継で長崎を案内してくれた筋肉自慢の長崎国際テレビ・青木雄大アナウンサー。案内してもらったのは佐世保駅から車で約15分のところにある「らーめん砦 研究所」。ラーメン大好き・青木アナウンサーのオススメは「貝白湯らーめん」(1,000円)。アサリや素揚げしたネギなどを乗せている。白く濁ったスープはカキやホタテなどの魚介から出汁をとっている。他にも野菜のポタージュ系ベースのラーメンや、カキが乗ったラーメンなど常に20種類ほど用意されている。
午後1時30分、お腹も満たされたところいよいよハウステンボスへ。入口を入るとまず迎えてくれるのがパンジーやビオラが咲く花畑。このエリアでは春はチューリップ、夏はヒマワリなど四季折々の花を楽しめる。東京ドーム33個分の広大な敷地には9つのエリアがある。パークの中心・アムステルダムシティでは季節に合わせたショーや、この時季はサンタさんと写真撮影ができる。「パレスハウステンボス」はオランダの森の中に実際にある宮殿を再現している。次にやってきたのはアトラクションタウン。ここの名物は高さ15メートル、日本初の3階建メリーゴーラウンド。3階からは17世紀のヨーロッパのような街並みが一望できる。さらに9月にオープンしたばかりのアトラクション「エアクルーズ・ザ・ライド」は世界中の絶景を巡るライドアトラクション。世界三大瀑布のビクトリアの滝やエジプトのピラミッドなど前17か国を飛び回る。さらに水しぶきや風など五感で楽しめる演出もある。青木アナは夕方のニュース出演のためここまで。
午後6時25分、青木アナウンサーに教えてもらったアムステルダムシティにあるツリー前え待っていると、クリスマスツリーが点灯。日本初となる約9,000個のクリスタルが輝く「グランド・シャンデリアツリー」。さらにツリーに合わせて周りの建物もライトアップ。アートガーデンには13年連続1位の大きな要因ともなった横幅60メートルの光の滝と絨毯が織りなすイルミネーションが登場。他のエリアも昼とは違った表情となる。この中でフライドチキンやカニ入りクラムチャウダーなど温かい料理も楽しめる。イルミネーションのフィナーレは国内最大級のイベント「シャワー・オブ・ライツ」。音楽に合わせた噴水がライトに彩られ、クライマックスには花火も上がる。
ムロさんは「ステキですね。本当にハウステンボスで告白することをまず1つの目標として決めさせていただきました」とコメントした。お土産に用意した長崎県の名産・そのぎ茶を使ったほうじ茶バター「ちわたや茶バター」をいただいたスタジオメンバーは「おいしい。しっかりお茶の甘味を感じられる」「焙じ茶ラテのような甘み」などと感想を言った。ハウステンボスのツリーなどのイルミネーションは来年1月5日まで楽しめる。
安全保障政策を担当する高市政権幹部の1人が記者団に対し、「個人の思い」とした上で核保有が必要との考えを示した。一方で、非核三原則見直しについては「政治的な体力が必要。国が二分する議論になる」と指摘した上で、政権内で具体的な検討は進んでいないとの見解を示した。
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日本の伝統文化である「お茶」をテーマに、明日から「箱根遊船 大茶会」が箱根・芦ノ湖で運航開始。船の中とは思えない優雅な内装に、ゆったりとした展望席も設けられている。3階デッキには茶畑風のベンチもある。船内では、6種類の緑茶や抹茶スイーツなどの茶菓子を楽しめる。3階テラスにも茶室があり、箱根の山々を望むことができ、晴れの日には富士山を望むこともできる。
全国の天気予報を伝えた。
「沸騰ワード10 クリスマスパーティーSP」の番組宣伝。
栃木・フルーツ凝縮スイーツ。
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