- 出演者
- 齋藤孝 田中毅 水卜麻美 山下健二郎(三代目J Soul Brothers) 小林正寿 伊藤大海 市來玲奈 北脇太基 池田航 森音朱里 島村雄大 伊藤楽 佐藤遥 水越毅郎 松島聡(timelesz)
侍ジャパン3連勝で1次ラウンド首位通過となるなど盛り上がっているWBC。ここでは試合以外のポイントをみていく。まずはパフォーマンス。大谷翔平選手のお茶点てポーズ。味方の選手を鼓舞する時に行われるセレブレーションというパフォーマンスは日本だけでなく各チームに取り入れられている。まずはドミニカ共和国。ホームで待つ選手と息のあったステップを踏むダンスを披露。続いてイギリスは前回は王冠やマントをつけるパフォーマンスだったが今回はバッキンガム宮殿の衛兵を彷彿させるような赤い制服をきて喜びを表現していた。イタリアはホームに帰ってきた選手にエスプレッソを手渡ししていた。
つづいては応援スタイル。国によって応援スタイルが異なっていて、アメリカのメジャーリーグの場合は応援歌を歌ったり、楽器を使ったりの鳴り物の応援はみられない。日本ではメガホンを使ったりして観客が一体となって歓声を送るのが一般的。タイペイや韓国の場合は両チームの内野席に特別ステージが設置されていてトップチアのパフォーマンスが行われている。
ドジャースでデータ分析を務め大谷選手の通訳も務めるウィル・アイアトンさん。今回のWBCでは戦略スタッフに就任している。この方が新たに開設したSNS。ここで明かしたのが意外な経歴を明かした。一昨日投稿されたばかりでフォロワーすでに30万人超え。コメントは2000件以上だという。
侍ジャパンは東京ドーム最後の試合となるチェコ戦に挑む。WBCは3月18日までNETFLIXで独占生配信。
生活に欠かせないAI、生成AIの利用者は急速に増加。2029年末には倍近くの利用者に達すると予想されている。街で使い方を聞くと服選び、恋愛相談、旅行プランの提案など使い方は様々。AIの最新活用法を調査。引っ越しする人必見、部屋のレイアウトを考えてくれるAI。生活を助けてくれるAIロボも。
宮崎駿さんデザイン日テレ大時計で時刻を伝えた。
街の人はAIをどう活用している?社会人2年目の女性2人は服選びに使ったという。チャットGPTに自分のコーディネート写真を送り評価してと送ると点数をつけたりダメ出ししたりどこを改善すればいいかアドバイスをくれる。
社会人1年目の男性はAIに旅行のプランを考えてもらったという。チャットGPTに教えてもらったザリガニが食べられるお店で始めてザリガニを食べたり、豫園や外灘などを観光したという。「Yahoo!JAPAN」にも旅行プランを立てるAIが。おでかけAIアシスタントのボタンを押し行きたいところと旅行を入力。あとは一人旅などの条件を入力するだけで自分だけのオススメプランを提供してくれる。
ハウスメーカー勤務の女性は会社でIoTを開発しているという。IoTを開発するのが藤田医科大学。移動や通話機能を備えたAIロボット、メカトロメイト“Qちゃん”を開発。話しかけるといろいろなことをしてくれる。携帯電話と連動すると自宅での家族の安否を電話1本で確認。パソコンで機能をカスタム。テレビとつけてを発したらリモコンと連動してテレビがつく。大手家電メーカーのLGでも家庭用AIロボット「CLOiD」を開発中。LGのアプリなどと連携させ炊事、洗濯など日常生活の家事をサポート。
「knock knock AI」は引っ越しに役立つAI。空き物件をスマホで撮影。モダンやノルディックなどの6つの家具スタイルとリビングやベッドルームなど5つの部屋の種類から希望のものを選択するだけで1分足らずで家具のイメージ図を作成。元々の家具を消すこともできる。今年中に家具メーカーと手を組んで実際に販売している家具の配置が可能に。配置の変更やそのまま購入することができるように改良。
AIについて健二郎さんは「僕もAIたまに使う。土地勘のないところに旅行するときとかいいですよねAI。ただAIとケンカしたことある。その情報じゃないんだよと言ったらすぐ折れてくれる」などと述べた。
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来週超人気アトラクション続々!米ディズニー
ZIP!神ワザチャレンジ。紙ひこうきを何秒で輪に通せるかをdボタンで予想。きょうは山下健二郎さんが挑戦した。
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石田ひかりさんが裏の顔を持つ主婦に。役への意気込みを教えてくれた。石田ひかりさんが日本テレビ系で30年ぶりに主演する新水曜ドラマ「鬼女の棲む家」。普通の主婦がSNSで個人情報を特定しゆがんだ正義を振りかざす新感覚サスペンス。石田さんは「おもしろい役をいただいたので全力でぶつかっていきたい」と話した。
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レミオロメン15年ぶり全国ツアーについて、スタジオの健二郎さんは「ファンの方としたら待望のライブということでうれしいでしょうね。名曲を久々に聴くとジンとします。」などとコメント。
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