- 出演者
- 水卜麻美 山下健二郎(三代目J Soul Brothers) くぼてんき 山本紘之 梅澤廉 市來玲奈 小室安未 杉原凜 石川みなみ 渡邉結衣 並木雲楓 なえなの
オープニング映像が流れた。
挨拶の後、水卜アナは「台風一過でもうちょっとカラッと晴れるのかと思ったら、意外に雲が多いですね。雨がやんでもまだ土砂災害などの恐れは残っているので注意を続けてもらいたいと思います」と話した。
去年17万本売れた人気の折りたたみ傘はアウトドアグッズでおなじみの「Coleman」のロゴが。開くときは手元のボタンを押すだけの自動開閉。有名アウトドアメーカーとのコラボで2,980円。しかもこの傘はローソンの店舗で購入できる。晴雨兼用で日傘としても活躍し、去年話題になったコラボ傘。今年も販売中。
便利な折りたたみ傘だが、「たたみにくい」というデメリットも。そんな悩みを解決するアイテムが、約3,000種類のレイングッズが揃う「渋谷ロフト」にあった。骨組みに世界初の形態安定技術を採用。生地の裏側に貼られた特殊シートがガイドとなり、慣れればわずか3秒でたためる早業も可能。シリーズ累計26万本を突破した大ヒット晴雨兼用傘「urawaza小町 自動開閉折りたたみ傘」(エスタ・6,050円)。
今年登場の新商品は収納時の大きさが約12センチとコンパクトサイズ。UVカット率・遮光率はどちらも100%。さらに撥水加工も施された全5色展開の「遮光ミニマ」(Wpc.・4,620円)。
無印良品からもアイデア傘「2通りにたためる 折りたたみ傘」(2,990円)が登場。傘を止めるテープ両面にボタンが付いているため、畳むときは傘を右に回しても左に回してもどちらもボタンが留められる設計に。しかも折りたたんだ状態だけではなく、長がさとしても持ち運び可能。
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- 2通りにたためる折りたたみ傘無印良品
さらに今年2月に登場、車でのおでかけにぴったりな折りたたみ傘「遮光マグネットミニ」(Wpc.・5,060円)も。ポイントは傘についた磁石。車の屋根に磁石でくっつくことで両手が空き、荷物の出し入れや子どもの乗り降りがスムーズにできる。商品詳細は「買いドキッ!?」インスタグラムに掲載。
汐留・日本テレビから中継。東京・浅草のライブ映像を背景に関東地方の天気予報と東京の週間天気予報を伝えた。
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- 日本テレビ マイスタジオ汐留(東京)
新しくなった防災気象情報の注目ポイントは「レベルと危険警報」で、「レベル4土砂災害危険警報」や「レベル3大雨警報」などと数字と色により状況がわかりやすくなり、自治体が出す避難情報とも紐づいている。中でも「レベル4危険警報」は、自治体が避難指示を出す目安になる情報でもある。
レベルの違いで何を意味しているかについては、災害発生の危険度ととるべき避難行動を意味していて、赤色の「レベル3高齢者等避難」であれば、避難に時間がかかる高齢の方や小さい子供がいる方などが避難を始めましょうというタイミングで、数時間のうちにレベル4に引き上げられる可能性が高いという。紫色の「レベル4避難指示」であれば、対象地域に住んでいる全ての人が安全な場所に避難するというタイミングだ。黒色の「レベル5緊急安全確保」であれば、すでに災害が発生している可能性があり、すぐに起きそうという状況でもあるため、ただちに命を守る行動を取らなければならない。
今回、新たに「線状降水帯直前予測」というのも始まった。「線状降水帯直前予測」が出た場合は、避難などの適切な防災行動をとるのが良いという。線状降水帯についてはこれまでも、「半日前予測」が運用されていたが、「直前予測」については、さらに地域が絞られ、発生2時間から3時間前に発表することを目標としている。気象庁は、直前予測が出たら適切な防災行動をするように求めている。
Dバックスvsドジャース。会場のチェイス・フィールドの右中間スタンドにはプールが設置されており、昨年、大谷翔平がプールに飛び込むホームランを放っていた。1回表・2回表、大谷がヒット。この日の大谷の成績は4打数2ヒット2打点。ドジャース6-5Dバックス。今日、大谷は投打二刀流で出場予定。先月21日・28日の投打二刀流出場の際には、先頭打者ホームランを放っていた。
昨日、MLB公式サイトは、今季MVPの第2回模擬投票の結果を発表した。ナ・リーグでは、大谷翔平が第1回に続いて1位となった。
ブレーブスvsブルージェイズ。岡本和真が3打数2ヒット(1HR)2打点の活躍。ブレーブス4-3ブルージェイズ。
エンゼルスvsロッキーズ。菅野智之が3回までを無失点に抑える。4回、ボールがJ.アデルの頭に当たってホームランラインを越え、ホームラン判定となった。菅野は5回5奪三振2失点。ロッキーズ8-2エンゼルス。
梅澤さんは「健二郎さん、W杯開幕まであと1週間に迫りましたね」、山下さんは「あっという間ですよね、本当に楽しみ」などと話した。
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- 2026 FIFAワールドカップ
サッカー日本代表が、事前合宿先のメキシコ・モンテレイに到着した。出国時に闘魂ハチマキを巻いていた長友佑都は、到着時にはテンガロンハットをかぶっていた。現地で練習を開始した鎌田大地は「普段と全く異なった環境。しっかり慣れていかないといけない」などとコメントした。
