- 出演者
- 齋藤孝 田中毅 水卜麻美 岡部大(ハナコ) 小林正寿 市來玲奈 杉原凜 北脇太基 里内伽奈 並木雲楓 NAOYA 菊地亜美
オープニング映像。
水卜アナとハナコ岡部の挨拶。きのう東京は最高気温35度以上で今季初の猛暑日となった。
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- 猛暑日
きのう、紀子さまは国指定の難病「視神経脊髄炎スペクトラム障害」の患者でオペラ歌手の坂井田真実子さんの手を取りながら会場に入り、患者とその家族を支援するチャリティーコンサートを鑑賞された。難病を抱える患者への理解と社会的認知の向上を目的として開かれたコンサートで、演奏の他に患者が大切な家族や友人などに綴った手紙も朗読された。紀子さまは時おり涙を流しながら演奏を聴き拍手を送られていた。紀子さまは公演後、出演者と懇談し、「美しいピアノの音が重なって作り上げる歌に胸が熱くなりました。心を動かされる時間を過ごしました」と話されていた。
FIFAワールドカップ2026はスペインが16年ぶり優勝。史上最多48チームが参加し、給水タイム、ハーフタイムショーなど新しい試みがあった。
疑問(1)最多48チーム出場の影響。答えとしてメリットとして考えられるのは初出場のチームが活躍。今大会初出場となったのがカーボベルデ。スペインとの初戦を無失点におさえて引き分けに。決勝トーナメントではメッシ率いるアルゼンチンと延長戦に持ち込むなどし、世界中にインパクトを与えた。試合後にはカーボベルデのGKのボジーニャ選手も「カーボベルデを世界に知らしめることができた」とコメントしていた。デメリットは試合数が増えて、複数の会場が必要となり移動距離が増えるのではとのこと。
疑問(2)ハーフタイムショーどう評価。答えはメリットは大きな経済効果、デメリットは選手への負担だという。FIFAの規則ではハーフタイムは15分以内と定められているが、今回約27分になった。こういった点では選手の集中力が切れたり、いい流れを失ってしまうのではと問題視する声がある。
疑問(3)給水タイム試合に変化は?答えはメリットとして戦術修正で試合展開に影響とのこと。例えばオランダリードで迎えた場面で、給水タイム後鎌田選手の同点ゴールがあった。
ヤンキース×ドジャースの試合。ダブルヘッダーとなった。ドジャース先発山本は初回と2回を連続で三者凡退。抜群の立ち上がりをみせる。打線は3回1アウト1塁で大谷翔平がタイムリーツーベース。山本に先制点をプレゼント。援護を受けた山本は7回1失点とヤンキース相手に好投。さらに8回1アウト1、2塁で大谷が再びタイムリーヒット。大谷はイチローに続く日本人2人目の6年連続100安打達成。山本はレギュラーシーズン初完投、10勝目。2試合目では、大谷の予言が的中。苦難の新人に勇気を与えた大谷の言葉とは?
山本と大谷の活躍でヤンキースとの1試合目を制したドジャース。続く2試合目特別な思いを胸に打席に立つ選手がいた。ベネズエラ出身新人キャッチャーのアルフォンゾ。今月6日念願のメジャー昇格を果たした当日、母国ベネズエラ地震で義母と妹を亡くしていた。そんなアルフォンゾに試合前お大谷が「きょう初ヒットを打とう」と声をかけていた。3回、初球を捉えセンター前へ。メジャー昇格10打席目で本当に初ヒットを打った。ベンチへ戻ると大谷が祝福。試合にはやぶれたが、ヤンキースを相手に掴んだメジャー初ヒット。特別な一打となった。
1か月以上続く左膝違和感のためチームはピッチャーとしての登板を当面見送ることとした。その一方、バッターとして出場を続ける予定。
「今日は山本アナウンサーにかわり、田中毅が伝える」と田中アナウンサーが伝えた。
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きのうサッカー日本代表・中村敬斗が都内でトークショーに登場。中村と2ショット撮影ができ、サインももらえるこのイベント。応募者は2万人で当選者はわずか10人のため当選確率はなんと2,000倍。応募者の多さを知った中村は「びっくり。このイベントに来たいと思ってくれるのは本当に嬉しい。光栄」とコメント。また、イベントでは初のW杯に臨む中村を支えた存在について「南野選手や吉田選手のような経験のある選手たちが、試合前の緊張しているときに声をかけてくれたので本当に助けになった」と語った。また、中村は日本代表のチームを「最高のチームだった」と振り返った。さらにファンから「サッカー選手でなければ何を目指していたか」と聞かれると「シェフになってみたい。かっこいいなって思う」と答えたが、料理が得意な訳ではないという。4年後に迎える大舞台については「W杯という舞台を知らずにやってきた中で、初めて今回W杯を経験して、自分の中でサッカーに対する思いが変わった。4年後は長いが、W杯に向けてこの4年間頑張っていきたい」と語った。
NBA本契約を目指し若手の登竜門と言われる「サマーリーグ」にペイサーズの一員として挑んでいる河村勇輝。最終戦では華麗なパスを連発し会場を沸かせた。多彩なパスで河村はサマーリーグ事故最多12アシストをマーク。3年目のNBA契約へ猛アピールした。
きょうは売上数100万超えの注目商品を調査。まずはシリーズ累計売上数は690万本を突破、前作の3DS版から13年ぶりの新作となった「トモダチコレクション わくわく生活」。4月に発売し、わずか2か月で141万本を売り上げる大ヒット。自分だけのMiiを作り、住人たちの世話をしながら島を発展させ暮らしを見守るゲームだが、その魅力は何なのか。自分や家族・友達そっくりのMiiを作り島の住人に。口癖などで自由な個性を設定。NAOYAさんも住人作成に挑戦。豊富なパーツを自由に組み合わせて作成。さらにペイントでイラストも描けるため、より本人に近づけることができる。完成したのは岡部さん。島民の水卜アナと初対面した。そして島を発展させていくと結婚や共同生活など様々なイベントが発生する。
3COINSの売上数100万超え商品を紹介。電子レンジでパスタが作れる「パスタメーカー」は累計119万点。スポンジを押し当てるだけで洗剤が出てくるボトルは506万点を売り上げるなど続々とヒット商品が誕生。他にも362万点売り上げた「布団収納バッグ」はかさばる布団もスムーズに収納できる大きな口、通気性も良く湿気にも強い点や、下半分が透明のため中身がすぐに確認できるものポイント。累計販売数146万点以上、電子レンジで袋麺が作れる「ザル付きビストロヌードル」は内側に線が入っており、水位もわかるようになっている。リニューアルで追加されたザルは、麺と具材を同時に調理でき、具材がゆで汁に浸からないため食感もキープ。野菜を入れる場合は袋麺の表示時間プラス4分で加熱する。
台湾南部の屏東県の海峡で、日本から現地入りした調査員が、地元の協力者と試掘調査を行なった。台湾での公的な遺骨収容は外交関係の壁などから途絶えており、発掘調査は51年ぶりだという。調査は、今月末まで行われる予定。
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映画「4アウト -もう一度、プレイボール-」で、相葉雅紀さんが身体障害者の野球チームの監督を演じる。また、黒島結菜さんや佐々木蔵之介さんも出演するという。映画は11月6日公開。
カイジシリーズ最新作「カイジ 人生リベンジゲーム」のキャストが発表された。カイジ最大の敵・兵藤和也役を亀梨和也さん、カイジの戦友・真下圭太を高杉真宙さんが演じる。映画は来年1月29日公開。
横浜流星さんが、中古車検索サイトの新CMに出演した。「長年愛され続けるために大切にしていること」について、横浜さんは「信頼感・安心感・期待の積み重ねだと思っています。自分が今までやってきたことに間違いはないと思っていて、変わらず作品命で全力を尽くすのみ」などと話した。
