- 出演者
- 齋藤孝 田中毅 水卜麻美 岡部大(ハナコ) 小林正寿 市來玲奈 杉原凜 北脇太基 里内伽奈 並木雲楓 NAOYA 菊地亜美
CAが実践するプロのワザを紹介。スーツケースのなかはポーチが入っていて、このポーチは棚二変身。メイクポーチはコンタクトケースが入っている。これにアクセサリーをいれていた。
CAが実践するプロのワザを紹介。空のマイボトルを持参すると羽田空港だと保安検査を通過すると無料のウォーターサーバーが設置されているので給水できる。
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- 東京国際空港
ジョイマンの荷物はトートバックの池谷は衣装は圧縮バックにいれて、下着は洗濯ネットにいれる。リュックの高木はカラビナが簡易なカギになるという。パソコンケースには意外な使い方がある。
ジョイマンの高木はパソコンケースにシャツをいれている。シワ防止になるという。
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- ジョイマン
江の島の中継映像を背景に全国の天気予報を伝えた。
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- 江の島(神奈川)
優勝トロフィーを掲げ、笑顔で手を振るスペイン代表の選手たち。そこにはスペインの神童・ヤマル選手の姿も。そして道を埋め尽くすほどの大勢のファンが大盛り上がりで選手たちを迎えていた。ロイター通信によると、優勝パレードに約200万人が集まったとのことで、バスに乗った選手らはファンの歓声に応えていた。スペイン代表チームは19日に行われたFIFAワールドカップの決勝で接戦の末1対0でアルゼンチンを下し、16年ぶり2回目の優勝を果たしている。
2014年に1億2401万枚が製造されたが、その後は貨幣セットのコレクター用に毎年50万枚前後しか製造されていなかった1円玉。今年度は当初2000万枚を製造する予定だったが、5月に1億3200万枚と大幅な増産に踏み切った。その答えの1つがスーパーに。スーパーやコンビニなど年々増え続ける“セルフレジ”。高齢のお客さんが多いこともあるが、スーパーでは“現金派”多数。物価高の中、目に見える現金の方が使いすぎを防げるとの声が。スーパーの店長は「割合でいうと3:7。現金が7割」と話した。財務省は減り続けていた1円玉の需要が2024年以降“横ばい”に転じたと説明。セルフレジが増え、お釣りとしての1円の需要が高まっているという。1円玉量産の理由はもう1つ。キャッシュレス決済の手数料に負担を感じていた飲食店が現金決済へシフトチェンジ。あるステーキ店では去年3月にQRコードと電子決済を廃止し現金とクレジットカードのみに。浮いた手数料で「ごはんおかわり無料」再開。店長は「7割が現金のお客さんで3割がクレジットのお客さん。現金は前よりも増えている」と話した。現金払いの客が増えれば準備する1円玉の量も増えることに。1円の存在感が高まっている。
大谷翔平選手がイチロー以来となる記録を達成した。ヤンキース×ドジャースの試合。ダブルヘッダーとなった。大谷翔平は左膝違和感が続き投手登板を当面見送る方針だとドジャースが発表。バッターとして出場を続ける。ドジャースの先発は山本由伸投手。大谷翔平選手は1番指名打者。タイムリー2ベースを放った。ふたたびタイムリーヒット。イチローに続く日本人2人目の6年連続100安打達成。山本由伸は完投で10勝目。8-2でドジャースが勝利。第2試合は大谷は4打数1ヒット。
先週公開された映画「キングダム 魂の決戦」。信と嬴政の成長の物語だ。今回は1年半ぶりの再会となった吉沢さんと山崎さん。信と万極が対戦する。見てほしいと山崎賢人さんがいう。
岡部さんはすでに観てきたとのこと。信と万極たたかいがすごかったとのこと。
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小林気象予報士の解説。きのう674の観測地点で真夏日、252地点で猛暑日になった。全国で一番暑かったのは山梨県勝沼市の39.4℃。関東甲信越地方はきのう梅雨明けし、東京都心のきのうの最高気温は36.1℃となり今年初の猛暑日となった。平年と比べると5.9℃高い気温。今年は初の猛暑日を観測した日が遅かった。これまでで最も早く東京で猛暑日になったのは2022年の6月25日。ウェザーニュースによると、真夏の昼下がりに日差しが当たる頭の温度は55℃前後だが、日傘を使うと40℃前後に下がるということ。今年5月の調査では、日傘を使っていると答えた男性は15%だった。2019年と比べると4倍になっている。東京は土曜にかけて35℃の猛暑日が続く。名古屋は明日・明後日40℃予想。最高気温40℃以上の日を「酷暑日」と呼ぶことになったが、きょうは埼玉県熊谷市で40℃予想となっている。
変化してきている夏の風物詩を紹介。まずは、生で食べられるトウモロコシを紹介。埼玉県深江市の道の駅で人気となっている「味来(別名:ミラクルスイートコーン)」という品種のものがあり、糖度が17度以上に達する事があるという。次に、空飛ぶスイカを紹介。神奈川県川崎市で栽培されており、空中で栽培することで、かがまずに作業ができることから、カラダの負担を軽減出来るという。このスイカは「ピノ・ガール」といい、通常より高糖度で重さは約2キロほどの小玉であり、種も少なく食べやすい品種である。最後に、昨日発売された冷しカップヌードルを紹介。冷やした冷たい水で5分で出来上がり。スタジオで試食した菊地さんらからは、さっぱりとしていることやレモンの酸味が美味しいと好評だった。
昨日行われたダブルインパクト2026で、2896組の中から王者となったのは結成11年目のコンビ滝音。圧倒的不利なトップバッターだったが、審査員は大絶賛。このあと、ワードセンスが光る漫才を生披露。
ダブルインパクト2026に優勝した滝音が、優勝ネタ「親孝行」を披露。
滝音が優勝ネタの披露後、「優勝してから周りの反響は?」との質問に対して、「Xとかは(反響が)すごくて…」、「スマホ擦り切れるぐらいみました。」などとコメントした。滝音のネタを見た岡部さんは、優勝者は朝の番組のようないつもと違う環境でネタを披露することが多いと語り、「まさか、見る側にまわる日が来るとは。」などとコメントした。また、秋定さんが岡部さんは同期であるが、「しっかり話したのは今日が初めて。」、「早い段階で遠くにいっちゃったから、タメ口で喋っていいのかもまだ測りかねている。」と話し、笑いを誘った。
