変化してきている夏の風物詩を紹介。まずは、生で食べられるトウモロコシを紹介。埼玉県深江市の道の駅で人気となっている「味来(別名:ミラクルスイートコーン)」という品種のものがあり、糖度が17度以上に達する事があるという。次に、空飛ぶスイカを紹介。神奈川県川崎市で栽培されており、空中で栽培することで、かがまずに作業ができることから、カラダの負担を軽減出来るという。このスイカは「ピノ・ガール」といい、通常より高糖度で重さは約2キロほどの小玉であり、種も少なく食べやすい品種である。最後に、昨日発売された冷しカップヌードルを紹介。冷やした冷たい水で5分で出来上がり。スタジオで試食した菊地さんらからは、さっぱりとしていることやレモンの酸味が美味しいと好評だった。
