- 出演者
- 日村勇紀(バナナマン) 設楽統(バナナマン) 澤部佑(ハライチ) 松田里奈(櫻坂46)
「生産者さん直送 春の極上食材を大満喫!」など本編内容を予告。
オープニング映像。
視聴者から寄せられたグルメ写真を紹介。東京・久留米市から寄せられた「アツアツ!やみつきの一杯」は、奈良県天理市の町中華「大和軒 本店」のちゃんぽんを撮影した一枚。長崎チャンポンとは異なり、あっさりとした醤油ラーメンの上にもやし中心の餡をかけた一品。応募が採用された視聴者には新デザインのトートバッグをプレゼント。前のものより収納力が上がり間口にしぼり機能搭載。
4月19日は語呂合わせで記念日がたくさんあるということで、候補5つのうち実在しない1つを当てる「記念日ドボンクイズ」に挑戦。正解すれば人形町・魚久より「いいだこ京粕漬」をプレゼント。候補は「食育の日」「良いきゅうりの日」「みんなの保育の日」「シェイクの日」「飼育の日」。実在しないのはシェイクの日。チャレンジ失敗。
番組ではグルメ写真を番組HP&公式Xで募集中。投稿が採用されれば番組オリジナルのトートバッグをプレゼント。
長野県安曇野の「寿々㐂」を紹介してもらいお店を訪問しアポをとる。創業51年で地元の方でにぎわう。店には99歳のサツキさんや娘さんたちが店に立つアットホームなお蕎麦屋だ。そばは手打ちのニハチそば。「わさびそば(1150円)」や「親子そば(1200円)」などメニューがいただける。 日村は「天ざるそば」をいただく。そのボリュームはたしかにすごかった。
寿々㐂の「天ざるそば(並)(1950円)」をいただく。打ち立てのそばを茹でて、安曇野の湧き水でしめる。このそばを300g盛り付ける。盛りが良いのは創業当時からだという。天ぷらは、エビ・ナス・カボチャ・舞茸・オクラ・大葉の6種類。カツオ出汁が効いた自家製のめんつゆと、薬味にネギ・大根おろし・安曇野の生ワサビが添えられている。日村さんは「うまい。おそばの風味がすごい。」などとコメント。
「いくらかわかる金?」の番組宣伝。
鹿児島県指宿市「そら豆」は今が旬。指宿は日照時間が長く冬でも温暖な気候で、火山灰を含む栄養豊富な土壌で栽培され大粒かつ甘みが凝縮。香りも抜群。ご飯といっしょに炊き上げて豆ご飯にして食べると美味しい。豆の甘みとホクホク感を楽しめる。九州の甘い醤油をかけても美味しい。鹿児島はそら豆の生産量で圧倒的1位、指宿は中でもトップクラス。
徳島県海陽町「濃紅みつキャロット」は今が旬。ここでしか作られないブランド品。水質の良い海部川の地下水で育ち、あえて過酷な環境に置きにんじんの生存本能を刺激して甘みが凝縮。糖度は通常の人参の2倍でフルーツ並み。天ぷらにして食べると濃厚な甘みが引き立って美味しい。葉っぱも食べられる。にんじんをすりおろしたオリジナルドレッシングにつけると美味しい。にんじんは3本500円の高級品。
エンディングの挨拶。
「健康カプセル!ゲンキの時間」の番組宣伝。
