- 出演者
- 瀬戸朝香 水卜麻美 山本紘之 小林正寿 花音 市來玲奈 小室安未 丸山貴吾 佐藤遥 並木雲楓 板清英樹
全国300人に聞いた好きな焼き魚ランキング。
3位はサバ。「焼きサバが一番おいしい」「脂がのって好き」などの声があった。買う時にどこを見て選ぶ?新鮮なサバは淡いピンク色をしているほど脂ノリが良い。サバの脂のギトギトを解消してくれるのが、旭化成のクックパー レンジで焼き魚ボックス。短時間でふっくらおいしい焼き魚ができる。
2位はサンマ。おいしいサンマの見分け方は、目が澄んでいて黒目がくっきり・腹にハリがあるのが新鮮な証拠。サンマといえば目黒のさんま祭。サンマ水揚げ量日本一の町・根室さんま祭りではトレーと箸を購入するとサンマが食べ放題だという。サンマのつかみ取りなどのイベントもある。
1位はサケ。定番の塩焼き以外にもムニエルやちゃんちゃん焼きなどさまざまな焼き方が楽しめるのも人気の理由。サケは切り身の形によっておいしさが異なる、弓形は脂がたっぷり、半月型は筋肉質で身がしっかりしている。サケを使ったちょっと変わった料理を出すお店が江ノ島駅目の前のおむすび処 盛盛。海苔の代わりにパリパリに焼いたサケの皮を使った新感覚のおむすび。
先月神奈川県相模原市の農道で男子高校生が亡くなった事件で、車に乗っていた少年4人が逮捕。現場付近の防犯カメラには、走行中のバイクを車が追いかける様子が撮影。バイクを運転していたのは亡くなった男子高校生とみられ、友人の男子中学生と2人乗りをしていたところ車に追いかけられ暴行を受けたとみられている。また男子高校生の仲間のバイクをめぐり盗難トラブルがあったことを関係者が証言。
都営バスの男性運転手が一般車両に対しあおり運転をしたとして書類送検。バスのドライブレコーダーには運転手の「バカヤロー」という音声が記録。男性運転手はことし5月に免許取り消しの行政処分を受けている。
静岡市の信用金庫で軽自動車が店舗入口横のガラスを突き破る事故が発生。事故当時店内に来客はなく、運転手女性にけがはなし。警察はブレーキとアクセルを踏み間違えたとみて捜査。
沖縄知事選で古謝玄太氏が初当選。普天間基地の辺野古移設について反対してきた沖縄県政は、容認に転換へ。
大阪府河内長野市の住宅に押し入り、女性を脅して顔を殴るなどして現金が入ったカバンを奪った疑いで男が逮捕。男は無施錠の住宅玄関から侵入し、容疑を認めている。
山形県酒田市に住む6歳男児が行方不明となっている事件。おととい現場下流の港で水中ドローンを使った捜索が行われたほか、上空からの捜索も行われた。
東京都心ではきのうまで18日連続の雨に。異例の長雨となり、各地で日照時間に影響も出ている。都心の9月上旬(1~10日)の日照時間の合計は7.4時間で、9月上旬としては統計史上最少。きのうは千葉豪雨から1か月で、県内では豪雨によるこれまでの死者数は13人で、放置車両約3100台はすべて撤去されるも20台以上が所有者不明。
長引く悪天候はスーパーの野菜の価格にも影響が出ている。スーパーマルサン 武里店ではトマト約2~3割高く、キュウリが1~2割ぐらい高い水準だった。埼玉・秩父市のちちぶ丸山農園を取材すると、小指ほどまで育たなかったキュウリなどがあった。丸山貴吾副代表は「例年に比べてずっと太陽が出ないので光合成がしっかりとできていない状況が続いている」と話す。今年の出荷量は約3割減ってしまったという。
埼玉・長瀞町のぶどう工房 OIKOSでは、雨が長く降ったことでシャインマスカットが育った。水分が多いと粒の張りが良くなる。
取材したスーパーによるとダイコンやキャベツの出荷量は増え、値下がりに期待ができそう。きょうは関東・近畿で晴れ間も、全国的に雨のところが多い。
野生のラッコが見学できると観光客などに人気の北海道浜中町。浜中町の渡部貴士町議が「ラッコに負担をかけ、多くの方にご心配とご不快な思いをさせてしまった」などとSNSで謝罪し議員辞職の意向を示しているという。
野生のラッコが見学できると観光客などに人気の北海道・浜中町。町では自主ルールとして、生息環境を守るため船でラッコに近づくことを禁止している。渡部貴士町議は漁船でラッコに近づいたことを認めて謝罪した。渡部町議は議員辞職の意向を示しているという。
さいたま市にあるリユースショップ「スーパーセカンドストリート 大宮日進店」。今月から秋冬物レイアウトとなっている。夫婦が秋冬物が高く売れる今を狙って持ち込んだのは39点。買い取り金額は6662円だった。買い取りのポイントについて宮城社長は「冬物素材、モヘア、アンゴラ、カシミヤ、シルクといった素材の品物は高価買い取りしている」などと述べた。事前に毛玉や汚れを取るのも高評価のポイントになる。今週金曜日からは買取20%UPキャンペーンが行なわれている。子ども用品26点を片付けた女性の買い取り金額は1558円。平日でも1日に100件以上の持ち込みがあった。リユース市場規模の推移(環境省)は年々増加。セカンドストリートは今月、国内に10店舗以上出店する。
リユース各社はジャンルをしぼった新業態に進出している。家具・家電専門の「セカストインテリア」は今年関東に初出店。店内には約6000点が並んでいる。「トレファクアニメラボ」はアニメやキャラクターグッズ専門店で、1号店を東京・立川市にオープン。メルカリはプロが品質を保証した商品のみを取り扱う「m department」を今年7月からオープンしている。経営コンサルタント・坂口さんは「市場とか市況に詳しいだけではなく、価格を正しく評価してくれる」などと指摘した。
メガネ店「Zoff」にはたくさんの外国人。多いときにはお客さんの約7割が外国人だという。日本のメガネは安くて質がいい。海外のメガネ価格はアメリカは約3万円、フランスは約5万円(一般社団法人日本メガネ協会調べ)。「Zoff SHIBUHARA店」では一番安いメガネは5500円。外国人のビックリポイントはメガネの提供スピード。最短で1時間だという。
東京・台東区のHINOYA本店。多いときにはお客さんの約8割が外国人だというアパレルショップ。なぜ日本でデニムを買うのか。外国人が声を揃えて絶賛する生デニムとは、織り上げた後に洗い加工などをしない製品。日本の生デニムは高い技術&縫製技術が人気。
