- 出演者
- 水卜麻美 山下健二郎(三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE) くぼてんき 山本紘之 梅澤廉 後藤楽々 杉原凜 石川みなみ 山本里咲 佐野勇斗(M!LK)
オープニング映像。
出演者が挨拶をした。山下さんは「今雨降ってますね。朝はひんやりします」などと話した。
今年1月~6月の東京都内の日本人出生数は4万1745人で、前年同時期と比べ1864人(4.7%)増加した。全国の日本人出生数も11年ぶりに増加したが前年同時期比0.4%の増加にとどまり、東京都が大きく上回った。
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台風25号や千葉豪雨の被害を受けたという千葉・佐倉市の大塚さんの住宅では、今日からリフォームが始まるという。関東での大雨に備え、荷物を2階にあげるなどの対策をとっていた。
今日、ユネスコの評価機関は、日本の書道を「無形文化遺産に登録することが適当」とする勧告を出した。書道は、筆・墨・すずりなどを使い、伝統的な筆遣いで漢字や仮名を手書きする文字表現の行為で、手紙・金封への署名・書き初めなど日本人の日常生活で用いられる。書道の登録は、今月30日からの政府間委員会で正式決定する見通し。
昨日、天皇皇后両陛下と愛子さまは、「ルーヴル美術館展」が開催されている国立新美術館を訪問された。ルーヴル美術館所蔵のルネサンス期の作品約50点が展示されており、説明を受けた愛子さまは研究員に「勉強になりました」と伝えられた。
家計の味方もやし。おととい帝国データバンクは過去5年間で13件もやし製造業者が倒産・廃業したと発表。工業組合もやし生産者協会によると2009年には235あったもやし生産者の数は約3分の1に減少。なぜ生産・販売困難に?
消費者に安くて当然という意識がありなかなか価格を上げられない。もやしの原料である緑豆の輸入価格は去年同期比7.2%上がっていて過去40年間で最高水準。さらに光熱費・輸送費・人件費なども高騰し生産コストは大きくふくらんでいる。しかし販売価格は30年前より2割下落している。理由としてもやしは10円を下回るような特売価格で販売していたこともあり、消費者にはもやし=安いというイメージが定着。メインの食材になりにくく交渉で値上げを強く求められない。生産コストの上昇を価格に転嫁できず経営悪化している。
1袋40円、その後50円が適正価格。今年8月の全国平均販売価格は200グラム35.70円。まずは40円、50円で定着すれば業界の経営が改善するのではという。太子食品工業はパッケージのインク量を減らすなどしてコスト削減をしつつおいしさや栄養価の高さからもやしの商品価値を高め価格が上がったとしてもそれに見合った商品を作ると話す。
このままでは30年後なくなる可能性もあるという。後継者不足、設備更新に多額の費用が必要。事業を断念するケースもあるという。30年後には国内でもやしの流通がなくなる可能性があるという。もやしと同じく発芽する野菜は豆苗やブロッコリースプラウトなどがある。健二郎さんは「もやし、上京したての頃は本当に助けられてもやしばっかり食べていた。安いというイメージがあるがこれだけ物価高でいろんな野菜も値段が上がってるのでもやしも値段上げてもいいかなと思う」などと述べた。
ドイツで開催中のWTTチャンピオンズフランクフルト。早田ひなvsリリー・チャン。第1ゲーム、コーナーギリギリのショットをみせると今度は鋭いバックハンド。早田のショットに相手は打ち返せず第1ゲームをとる。鋭いショット連発の早田、勢いが止まらない。
ドイツで開催中のWTTチャンピオンズ。去年この大会を制した早田ひなは持ち前の鋭いショットで第1ゲーム先取すると第2ゲームは一番のラリーも制して第2ゲームも奪うと第3ゲームも最後まで相手に主導権を渡さず、早田ひな3-0リリー・チャンで2回戦進出。
ブラジル・パラグアイと対戦する日本代表が発表された。守護神鈴木彩艶を始めワールドカップを戦ったメンバーが19人、森保ジャパン最多の26ゴールをあげている南野拓実が左膝の大怪我から1年ぶりに代表復帰。来年1月開幕予定だったアジアカップの延期が決定し年内の強化試合を最後に退任の可能性が出てきた。
今回再戦するブラジルはワールドカップで先制するも逆転負けした因縁の相手。世界にどこまで通用するのか。「見上げて戦う必要はない。リベンジとともに自分たちが力をつけられるようにいいチャレンジができれば」と監督が話していた。
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来週土曜日ワールドカップで逆転負けしたブラジルとリベンジマッチ。森保監督は10番堂安選手について「ギラギラ感を忘れずやれる選手でいい」と話していた。ブラジルに勝つための戦い方を聞くと「自分たちから仕掛けて試合を優位にもっていきたいし勝利したい」と話した。
TOYOTA ARENA TOKYOでは7シーズン目となる世界初プロダンスリーグ「D.LEAGUE」が開催。優勝賞金は3000万円。EXILEのNAOTOさんが監督として指揮するチームなど全20チームが半年間かけて10試合を行う。
「KOSE 8ROCKS」のShigekixさんはDリーグの魅力について「ダンスパフォーマンスを見ている瞬間が楽しい。一喜一憂できる」と話した。音楽ライブの熱狂とスポーツの勝敗が同時に楽しめる2分間のショータイム。まずは審査対象になるエースパフォーマンスのソロパートから始まり、次はスポットライトを使った驚きの照明演出、さらにダンスが揃っているかが審査対象となるシンクロパフォーマンスとなっている。対戦形式の勝敗はプロの判定とファン投票で採点が行われる。見て参加して楽しむ魅力がある。
Dリーグでは3試合目と4試合目の間は全チームのダンサーと直接交流できるミーティングタイムを開催。気がつくとダンサーだらけ。帰るときはファンをお見送りするイベントもある。
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Dリーグについて山下は「昔は9チームだったけど20チームまで増えてきた。いい時代になった」と話した。
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