- 出演者
- 小高茉緒 安村直樹 水越毅郎
オープニング映像。
リグレー・フィールドで行われたカブス×フィリーズの試合、カブスの鈴木誠也外野手は、第5打席に第3号ソロホームランを放ち、チームメイトともノリノリダンスを披露。チームも波に乗り9連勝。
チェイス・フィールドで行われたDバックス×Wソックスの試合、日本選手最長5試合連続HR中のホワイトソックス・村上宗隆は、ホームランは生まれなかったがヒットをマークし、さらに守備でもファインプレーを見せ攻守で躍動した。
FIFAワールドカップまで残り47日。三協フロンテア柏スタジアムで行われたJ1百年構想リーグ 柏×鹿島の試合、前半31分に日本代表候補の細谷真大選手が強烈なシュートを放つが同じく代表候補の鹿島・早川友基選手が好セーブ。前半アディショナルタイムに鈴木優磨が貴重な先制点をあげる。1-0で鹿島が勝利し首位をキープ。
グランフロント大阪 うめきた広場で行われたブラインドサッカー アジア選手権の優勝チームはロサンゼルスパラリンピックの出場権を獲得できる。 日本×タイの試合、日本はFPの平林太一が前半17分にゴールを決める。後半には最年長の後藤将起選手がボールを奪うと相手に倒されPKを獲得。日本が2-0で勝利し、決勝進出を決めた。
バンテリンドームで行われた中日×ヤクルトの試合、6連敗中の中日のベンチ前には盛り塩が。4回にはヤクルト・赤羽由紘に勝ち越しのホームランを許すなどしたが、9回ウラに村松開人内野手がサヨナラ逆転3ランを放ち、6×-4で中日が連敗ストップ。
横 浜スタジアムで行われたDeNA×巨人の試合、延長11回に巨人の赤星優志投手から戸柱恭孝選手が自身初のサヨナラタイムリーを放ちDeNAは6連勝。
先週、引退を表明したミラノ・コルティナ五輪金メダルの三浦璃来選手、木原龍一選手など、活躍した日本選手団がきょう、応援感謝パレードを開催する。パレードに登場する1人がスピードスケートの高木美帆さん。今回、姉の高木菜那さんが引退直後の美帆さんと2人きりで語り合った。詳しくはnews LOGで伝える。
アメリカで約1億2000万人が熱狂するスーパーボウル。そのアメリカンフットボールの最高峰・NFLには日本選手はだれも到達したことがない。その舞台に今最も近づく日本人がハワイ大学の松澤寛政(27)。ポジションはキッカー。今シーズンの大学リーグでキック成功率は96.2%。日本選手で初めて大学オールスターに選出されている。2026年NFLドラフト会議での指名を含めNFL入りの期待がかかる松澤。松澤にとって学生最後の試合になるハワイボウル。学生最後の試合に挑む1日を見つめた。
午前10時、ハワイボウルが行われるワイキキ。松澤は、オンとオフを切り替えるには外に出てリフレッシュしてというふうにやっていたなどと語る。松澤がアメフトに出会ったのは8年前。5歳でサッカーを始め高校で県ベスト8に進出。アメリカを旅行中、たまたまNFLの試合を観戦してとりこに。その後、独学でキックを学んだ。アメフトの名門のハワイ大学に進学。注目の的となったのが2025年8月23日のシーズン開幕戦。試合残り3秒、松澤のキックで勝利しファンの心を掴んだ。松澤が描かれたホノルルコーヒー。キックで使うTOEという名前がついたTOKYO TOE BLEND。ハワイ大学売店で人気No.商品が漢字で松澤寛政と書かれたTシャツ。午後0時にハワイボウルに向けた調整のため会場へ。選手たちはボクシングの動きでアップを行う。午後2時、続々とファンが応援にかけつける。午後3時、試合が始まると、出番が来るまでイメージトレーニングを続ける。14点を追う展開で松澤に出番が。この日、初得点。松澤は二本のキックを成功させた。試合残り15秒。逆転勝利で有終の美を飾った。
追跡取材 news LOGの番組宣伝。
複数のパキスタンメディアは、イランのアラグチ外相が24日にイスラマバードに到着見込みだと伝えた。アメリカ側の先遣隊もすでにイスラマバードに到着していると伝えていて、停戦協議の実現に向け調整が行われる可能性もある。
GW期間の空の便の予約数は国際線でANAが約20万7400人と、去年より16.5%増加。国内線のピークは下りはANAが4月2日、JALが4月29日、登りはいずれも5月2日。
全国の気象情報を伝えた。
関東の気象情報を伝えた。
東京・渋谷の中継映像を背景に気象情報を伝えた。
- キーワード
- 渋谷(東京)
エンディング映像。
トラニツバサの番組宣伝。
