- 出演者
- 上村彩子 喜入友浩
オープニング映像。
錦織圭選手(36)が自身のSNSで現役引退を発表。2014年、全米オープンで準優勝。翌年にはアジア男子最高位の世界ランク4位に上り詰めた。リオ五輪では96年ぶりに銅メダルを獲得した。しかしその後は度重なるケガに苦しんだ競技人生。 少年時代に指導していたこともある松岡修造。錦織圭はInstagramに、残りの試合も一瞬一瞬を大切に最後まで戦い抜きます、などと記していた。
政府・日銀は先月30日に、1年9ヶ月ぶりに円買いドル売りの為替介入に踏切り、円相場は5円以上円高がすすんだ。さらに1日にもドル円相場が2円近く円高に触れる場面があった。これについて三村財務官は1日、「連休は続いている」として介入の可能性に含みをもたせた。
ミラノ・コルティナ五輪金メダルのりくりゅうペアが兵庫・尼崎市で行われたBloom On Ice 2026でプロ転向後初のアイスショーに出演した。金メダリストの美しい演技に会場が酔いしれた。三浦璃来は、ペア人口を増やしていけるようにこれからたくさんのことに挑戦していきたい、等と話した。
ZOZOマリンで行われたロッテ×西武の試合、西武の先発は佐藤爽が初登板初勝利。
就任1年目の池山隆寛監督。神宮ではプロ5年目の丸山和郁が史上73人目のサイクルヒットを達成。
9月に愛知・名古屋で開幕する「アジア大会 愛知・名古屋2026」の告知。
東京五輪銀メダル、サーフィンの五十嵐カノアは、米・カリフォルニア州で生まれ育つ。五十嵐カノアにとってアジア大会 サーフィン会場の太平洋ロングビーチ(愛知・田原市)は特別な場所。五十嵐カノアは、2018年に初めて日本人として日の丸を背負って戦った大会で、決勝まで行ってその体験がすごく幸せで、などと振り返る。2018年、ISAワールドサーフィンゲームスで日本代表に初めて選出される。アジア大会優勝でロサンゼルス五輪の出場権を獲得する。
中日クラウンズ2日目、史上最年少の15歳142日でプロデビューした愛知・瀬戸市出身の加藤金次郎は、2つ目のバーディーを取るなどし、大会最年少での決勝ラウンド進出を確実にした。加藤は「自分らしいプレーをして喜んでもらえるように頑張りたい」とコメントしていた。
高市総理は2日、ベトナムのフン首相と会談する予定で、中東情勢を踏まえ、経済や安全保障などで連携強化をしたい考え。午後は、外交政策に関するスピーチをおこなう。2016年に安倍元総理が提唱した「自由で開かれたインド太平洋」を進化させた内容を打つ出す予定。高市総理は、日本が地域の平和と安定に向けた取り組みをリードしていく立場を強調したい考え。
政府が今年の夏に、電気・ガス料金の補助を再開する方向で検討に入ったことがわかった。中東情勢の悪化などで光熱費の値上がりが懸念されていて、7~9月までの使用分を対象とする方向。財源について政府は予備費での対応を軸としつつ、補正予算の編成も排除しないとしている
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全国の天気予報を伝えた。
「有田哲平とコスられない街」の番組宣伝。
