先週木曜日、広島・呉市にある大和ミュージアムが1年2か月の休館を経てリニューアルオープンした。当時、世界最大級の戦艦として呉市で製造された戦艦「大和」は1945年、米軍の攻撃を受けて3000人余の乗組員とともに鹿児島県沖で沈没した。10分の1の戦艦「大和」は艦首の菊の紋章が潜水調査を元に5センチ小さくなった。ミュージアムでは体験コーナーも充実。ヒロミは「あんまり家族旅行行ったことないけど唯一大和ミュージアムに行ったことがある」などとコメントした。
© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.