講師のFUJIWARAがアン・ルイス「あゝ無情」を歌いながら登場。1980~1990年にかけて合いの手は大流行。曲の合間に掛け声を入れるのが始まりで、現在はコール&レスポンスへと進化している。FUJIWARAの合いの手極意は「ガヤのように歌詞の合間に一言入れる」。今回、使用する楽曲はこっちのけんと「はいよろこんで」。楽曲提供してくれたこっちのけんとは「関西弁を入れてほしい。実際思っている上司への不満を入れたらアツいものができるのでは」とコメントした。
合いの手のテーマは上司への不満。歌詞決めでは街の声を取り入れ、佐野考案の歌詞も採用。サビはすでにコール&レスポンスの歌詞が入っているため、上司への要望などを追加した。
合いの手のテーマは上司への不満。歌詞決めでは街の声を取り入れ、佐野考案の歌詞も採用。サビはすでにコール&レスポンスの歌詞が入っているため、上司への要望などを追加した。
