屋敷は新幹線代6540円を提出。芸人は売れても売れなくても幸せだと答えた。小さい頃から芸人になりたいという夢を追っていた屋敷は、売れなければ地獄というのが怖くてテレビのADを始めたという。しかし、働き方改革の前だったために、ADとしてその労働が辛かったという。その後芸人の夢を捨てきれず一年で仕事をやめたが、その後芸歴10年目にしてテレビに出られるようになったという。最近大学時代の友人と熱海旅行にいったが、大学時代の同級生なので、皆しっかりしていたという。その中で自分はなにもしてこなかったと不安になったが、芸人のほうが楽しいと感じたと答えた。屋敷は成功したからと言われそうだが、実はそんなこともないと答え、地下芸人の冷蔵庫マンは63歳なのにとても楽しそうだと答え、定年退職と周りは終わりに近づく中、自分は始まったばかりと語っていたという。またうだまんという40歳の芸人は20代の彼女と付き合っていたが彼氏ができてしまいショックを受けていたという。しかし、ラジオで号泣しながら、M-1で3回戦に行くと言ったと答えた。また、今後の予定にまだ無名ながら芸人たちがネタを作るかパワプロやるかと答えたり、同世代のやつより幸せと本気で言っていたと答えた。大悟はこの領収書を差し戻しとした。
