たけしさんは朝はおにぎりを食べるとのこと。菊川さんはおこめ券は対処療法だという。4000億円は大きいお金だ。抜本をどうするかを考えたほうがいいとのこと。政府は給付金などでお茶を濁そうとしている。おこめ券は10%を超える経費率になる。愚策としか言えない。問題点はいっぱいある。おこめ券で、コメ以外の商品と引換えられる場合もある。手数料がメディアで批判されている。2025年にお米券が配られるのは信じられないと古市さんがいう。保護しすぎると産業は滅んでいく。鈴木大臣は減反政策を意識している。お米の値段は倍になっている。需要に応じた供給は価格維持だ。自由競争にすれば農家は大変になる。価格を維持して生産者を保護sふることは無理がある。利益誘導の疑いもある。鈴木農水大臣は生産者を守りたいと思っているとのこと。
