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「さよなら、ロマンス」 のテレビ露出情報

岐阜県警察本部がムード歌謡でロマンス詐欺への注意を呼びかけるグループを結成した。岐阜県警察音楽隊のメンバーで結成されたムード歌謡グループ「断絶」。グループ名は「純烈」を意識し、ロマンス詐欺を断つという意味を込めた。発案したプロデューサーは音楽隊の楽長、大森恒司警部補。ロマンス詐欺被害者に昭和世代が多いことに着目し、ムード歌謡が有効ではないかと考えた。懐かしいメロディーを意識して大森さんが制作し、完成した曲のタイトルは「さよなら、ロマンス」。練習を重ねて迎えたデビュー当日。音楽隊の演目で舞台に上がった。客席で見守っていた県警トップの三田本部長も「思ったよりすごいできだった」などと話した。岐阜県警がメールで純烈に公認をお願いしたところ、応援はもらえたということ。デビュー後、断絶には温泉施設から出演依頼が来ているという。今後各地で注意を呼びかけていきたいとしている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月25日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋春は詐欺リスクに注意!!だまされないSP
岐阜県警の警察音楽隊のボーカルユニット「断絶」が歌を通じて詐欺被害防止を呼びかけている。一方警視庁が昨日トクリュウの最新手口や犯罪に手を染めてしまった若者の声などを掲載したトクリュウのホームページを開設した。棚瀬誠氏は「詐欺の防止はあらゆる手口を知ることが重要なんので、歌やWEBで周知することは重要になる」など話した。

2025年10月31日放送 13:05 - 13:55 NHK総合
列島ニュース列島ニュースアップ 岐阜局
岐阜県警の音楽隊が始めたオリジナルの歌でロマンス詐欺への注意を呼びかける取り組み。警察庁によると全国でことし8月末時点で認知された被害額は約324億円と前年同期比84億5000万円増えている。岐阜県警察音楽隊のメンバーで結成されたムード歌謡グループ「断絶」。グループ名は「紅白歌合戦」にも出場した人気グループ「純烈」を意識し、「ロマンス詐欺を絶つ」という意味を[…続きを読む]

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