チャンス大城がスタジオに登場。千原ジュニアとチャンス大城は同期。NSC時代、ラーメン店でバイトをしていた千原ジュニア。大雨の日、チャンス大城が見に行ったら千原ジュニアがチャーシューを切っていたという。そのまま帰ったチャンス大城に千原ジュニアは傘もささずにチャーシューを食べさせてくれたと明かした。チャンス大城は千原ジュニアと同じ女性マネージャーだった。仕事ができる素敵な女性でチャンス大城は好きになっていた。キャパオーバーになってしまったチャンス大城とマネージャーが口論になり気まずい雰囲気になるなか、映画の感想の提出を急かされチャンス大城は元マネージャーへの想いを伝えた。チャンス大城は再度、映画の感想の提出を求められると思いきや元マネージャーはそのまま映画会社に送ってしまった。推薦コメントとして掲載されたが映画はホラー映画。チャンス大城は知らないふりをしていたが検索したところ一般の方の感想でチャンス大城はこの映画をすごく捉えてると言われていたという。
