アンゴラ村長と菊次郎の元にやって来たのは保護猫コシマさん。1年半前、多頭飼育崩壊の現場から保護された。その後譲渡会に何度も出たが引き取り手が現れなかった。人見知りの菊次郎は以前保護猫ルナを預かった時には人見知りからの緊張で2日たってもトイレをしなかったが、コシマさんの預かり1日目でトイレをした。一方、コシマさんはご飯をガツガツ食べてトイレ、なでることに成功した。しかしこれがおじさん猫同士の問題のはじまりに。
預かり2日目、コシマさんにジェラシーを感じた菊次郎はベッドから動かなくなった。意を決して出てきたのは夜7時だった。預かり3日目、コシマさんのケージをオープン。早速ケージから出てきたコシマさんは嬉しそうにしっぽを立てて部屋を探検した。
預かり2日目、コシマさんにジェラシーを感じた菊次郎はベッドから動かなくなった。意を決して出てきたのは夜7時だった。預かり3日目、コシマさんのケージをオープン。早速ケージから出てきたコシマさんは嬉しそうにしっぽを立てて部屋を探検した。
