北海道・旭川市にある「食堂くもりのち」を紹介。スタッフはオープン前から密着。おなかいっぱい食べれるようテーブルの高さは床から70cmに設置。川添CDや増田ADもオープン準備を手伝い、試作の「ゲソ丼」や「サバ味噌」などを試食した。前の店は去年9月30日に閉店し10月16日に第2子を出産。出産2か月目からラーメン店で修業。修業をしながら育児と開店準備をしていた。オープン前日、予定していた日替わり定食を断念。8月4日、「食堂くもりのち」が開店。「日替わり海鮮定食」はおにぎりほどの大きさのお寿司4貫、炊き込みご飯、マグロのカマがついて1680円。「海鮮ユッケ丼」はご飯500g、炊き込みご飯、マグロのカマがついて1680円。お米は北海道産の「きたくりん」を使用。開店から1時間で3升のご飯がなくなった。開店から1時間半で、閉店となった。翌日、ご飯を倍用意し営業開始。「納豆たまご定食」は250円。営業終了後、佐藤沙愛華さんらは「北々亭 旭川店」で食事をした。佐藤沙愛華さんは「ギリギリでも長く愛されるお店をやりたい」などと話した。
