- 出演者
- 小峠英二(バイきんぐ) ヒロミ 柿谷曜一朗 松尾論 長浜広奈
日本のとある町で見つけたオモウマい食堂。「サクサクざんぎ定食」はご飯500g、ざんぎが1枚200gで2枚。味噌汁もついて980円。先着10名に味噌汁を小カレーに変更。店主の佐藤沙愛華さんは29歳。「ざんぎカレ」はご飯700g、ざんぎ200gが2枚で1280円。「倍ざんぎ定食」はご飯1kg、ざんぎ200gが4枚、お味噌汁がついて1960円。店主の佐藤沙愛華さんも大食いだった。
オープニング映像。
北海道・旭川市にある「食堂くもりのち」を紹介。出会ったのは1年前。店前に桜が咲いている店を探しているときに「産地惣菜 くもりのち」を発見。スタッフはお腹が空いていたので入店。そこで総重量2kgのカレーが出てきた。美味しいかったので話を聞いたことがきっかけだった。店主の佐藤沙愛華さんは自分の定食屋を持つことが夢だった。オモウマい店主さんで憧れているのは「たこ焼き・駄菓子 ぷるぷる」の中村三千代さんだった。「たこ焼き・駄菓子 ぷるぷる」では小鉢取り放題の「日替わり定食」は890円。そして今年、お店がオープンするということで取材をすることになった。
踊る!さんま御殿!!の番組宣伝。
有吉の壁の番組宣伝。
北海道・旭川市にある「食堂くもりのち」を紹介。スタッフはオープン前から密着。おなかいっぱい食べれるようテーブルの高さは床から70cmに設置。川添CDや増田ADもオープン準備を手伝い、試作の「ゲソ丼」や「サバ味噌」などを試食した。前の店は去年9月30日に閉店し10月16日に第2子を出産。出産2か月目からラーメン店で修業。修業をしながら育児と開店準備をしていた。オープン前日、予定していた日替わり定食を断念。8月4日、「食堂くもりのち」が開店。「日替わり海鮮定食」はおにぎりほどの大きさのお寿司4貫、炊き込みご飯、マグロのカマがついて1680円。「海鮮ユッケ丼」はご飯500g、炊き込みご飯、マグロのカマがついて1680円。お米は北海道産の「きたくりん」を使用。開店から1時間で3升のご飯がなくなった。開店から1時間半で、閉店となった。翌日、ご飯を倍用意し営業開始。「納豆たまご定食」は250円。営業終了後、佐藤沙愛華さんらは「北々亭 旭川店」で食事をした。佐藤沙愛華さんは「ギリギリでも長く愛されるお店をやりたい」などと話した。
北海道・旭川市にある「食堂くもりのち」を紹介。「お子さまカレーランチ」はご飯1合。フライドポテトなどもついて580円。佐藤沙愛華は「開店して40年って取材される日がきたらいいな」などと話した。
ハイド&シーク 0秒前の彼女の番組宣伝。
エンディング映像。
