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「やしろ優の台所」 のテレビ露出情報

INI・許豊凡と田島将吾が家事代行のカリスマに弟子入り。今回の依頼者・やしろ優さんは息子・やさ丸くんが幼稚園から帰宅後、レンチンで食べられる作り置き料理を依頼。料理に使う食材は家主が用意する。食材ギッシリの冷蔵庫から野口さんが食材を厳選。玉ねぎを細かいみじん切り、スライス、粗いみじん切りの3種類にカット。豚ひき肉で1品目はハンバーグに。玉ねぎをフライパンで炒めると約5分かかるが、電子レンジは約1分で加熱でき時短になる。電子レンジで温めると甘味が逃げ出さないため甘味が強い。ハンバーグのタネは30分ほど寝かせることで水分と脂がなじみ、焼くとふっくらジューシーになる。2品目は粗いみじん切り、鶏ひき肉、コーン、カレールウを炒め、棒棒鶏ソースを入れることでまろやかさがUP。ソースが濃い場合は牛乳、マヨネーズで薄めるとまろやかさが足される。1品目「棒棒鶏カレー(4食分)」が完成。寝かせたハンバーグのタネはミートボールの大きさ、お弁当に入るミニサイズにして焼く。スライスした玉ねぎ、にんじんを炒め、ホールトマトでソースを作って約30分煮込めば「トマトソースの煮込みハンバーグ」が完成。
INI・許豊凡と田島将吾が家事代行のカリスマに弟子入り。3品目、カボチャは電子レンジに2分かけると切りやすくなる。ツナ、マヨネーズと合わせれば調理時間10分で「カボチャサラダ」が完成。4品目、大根を千切りにし、乾燥わかめを子どもでも食べやすいサイズに潰す。ポリ袋に片栗粉、釜揚げしらす、わかめを入れて混ぜ、まとめたら熱したフライパンで焼く。両面を焼くと「大根もち」が完成。調理開始から1時間45分で作り置き料理が完成。INIイチの料理男子・許豊凡も1品調理。卵に片栗粉、塩、こしょうでシンプルに味付けする。卵に片栗粉を入れることで仕上がりがふわふわになる。ボイルホタテ、ボイルいかを炒め、溶き卵を入れれば「シーフードの卵炒め」が完成。

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