紅しょうが熊元プロレスのドスベリエピソードはチャンピオンの代わりに。コロナ明けすぐに行った営業があり地方の離島で行ったという。しかし自分たちは体調不良のミルクボーイの代わりで出ることになっており、現場に行くとその営業のタイトルがM-1グランプリで優勝したミルクボーイが島にやってきたというものだったという。その事情を知らなかった上にまだ無名だった自分たちでは荷が重かったという。子どもたちを目の前に笑わせようと意気込んだが、モノマネで予期せぬ人物の名を挙げられ、パニックになってしまい何も出てこなかったと答えた。
