- 出演者
- 矢作兼(おぎやはぎ) 朝日奈央 小木博明(おぎやはぎ) 劇団ひとり 斎藤司(トレンディエンジェル) 稲田美紀(紅しょうが) 高野正成(きしたかの) 岸大将(きしたかの) たかし(トレンディエンジェル) 熊元プロレス(紅しょうが)
ゲストが紹介されトレンディエンジェルの斎藤司がTikTokで稼ぐためにあらゆる手段で投げ銭を得ていると紹介された。
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- TikTok
きしたかのの岸はドスベリしたエピソードを紹介。この番組に注目の若手として登場した無名の三四郎が飛躍したという前歴があり、同じ事務所の後輩である自分たちもそれにあかやって出てみたいと思っていたという。すると、ようやくその機会がまわってきて、三四郎と同じ企画で紹介されることになったという。すると高野がかかってしまい、初登場でキレ芸を全力で見せてしまい、本当にヤバい人だと思われたという。司会が助けるもそれすらも逆方向に流れ、未だにその放送を未だにみれていないという。そこで当時のVTRが紹介された。高野はその収録についてスベり過ぎて何も覚えていなかったと答えた。
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- 三四郎
トレンディエンジェルの斎藤が話すドズべりエピソードは人生の先輩だらけの営業。おじいさんだらけの円卓の営業に出演したことがあるというが、それだけでも営業的に不利な状なのに、ハゲているおじいさんが多かったので自分たちのハゲネタが売りにならない状態で空振りだったと答えた。
紅しょうが稲田のドスベリエピソードは超大物歌手の前で。とある番組でゲストに浜崎あゆみが登場したという。その前には熊元プロレスが浜崎あゆみのモノマネをSNSで行い、彼女が反応してくれていて、それをスタッフ側が把握したことで、今回本人の前でモノマネを披露することになったという。しかしその現場には向こうのスタッフが大勢いて、熊元プロレスがモノマネしたという。しかし熊元の調子が悪く、15回くらい失敗したところスタッフも様子がおかしくなったと答えたが、熊元のパニックのなり方も怖かったと答えた。
トレンディエンジェルたかしのドスベリエピソードは正月の生放送。朝7時30分に出番があり、お客が数十人と、その後ろに芸人やタレントが観客席にいたという。しかし朝が早いともあって、ネタをしても調子が悪かったというが斎藤は芸人が笑っていない姿をみかけ、ネタ中にスイッチオフになってしまったという。そのテンションで急遽ギャグをしていたと答えた。
紅しょうが熊元プロレスのドスベリエピソードはチャンピオンの代わりに。コロナ明けすぐに行った営業があり地方の離島で行ったという。しかし自分たちは体調不良のミルクボーイの代わりで出ることになっており、現場に行くとその営業のタイトルがM-1グランプリで優勝したミルクボーイが島にやってきたというものだったという。その事情を知らなかった上にまだ無名だった自分たちでは荷が重かったという。子どもたちを目の前に笑わせようと意気込んだが、モノマネで予期せぬ人物の名を挙げられ、パニックになってしまい何も出てこなかったと答えた。
高野のドスベリエピソードはおぎやはぎのメガネびいき。おぎやはぎのメガネびいきにラジオ出演したが、その時は関東のツッコミを鍛え上げようという企画でウエストランドの井口、真空ジェシカのガクとともに関西の「なんでやねん」にかわるツッコミを考えようというものだったという。リスナーのメールに答えていた時に高野は流れを無視しした返しをしてしまい、沈黙が発生したという。すると小木が静かに「ダメだよ」と答えたという。
高野はマセキのお笑い養成所で学生がラジオのフリを振ってきたという。しかし大惨事になったと答えた。
「ゴッドタン」の次回予告をした。
エンディング映像。
