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「アフロスポーツ」 のテレビ露出情報

ここからはトリノ五輪スノーボード・ハーフパイプ日本代表の成田童夢さんに解説いただく。日本選手4人が出場するスノーボード男子ハーフパイプ。注目は五輪連覇を目指す日本のエース・平野歩夢(27)。しかし先月、大会中に転倒し複数箇所を骨折する大怪我をした。それでも歩みを止めることはなかった。現地の公式練習では軽やかな滑りを見せて周囲を驚かせたものの、骨折の影響でいまだ膝の感覚はないという平野。それでも可能性を信じて再び頂点を目指す。平野に続くのが世界選手権優勝の戸塚優斗(24)、そして2大会連続出場の平野流佳(23)、さらに初出場の19歳・山田琉聖。成田さんは予選の注目ポイントについて「やはり平野選手。ケガをしてしまったところがあり、公開練習の時に不安が残るところがあったが、見ていただきたいのは高さ・着地。ハーフパイプのなるべく上の方に着地できているか。ジャッジが見る着眼点」と話す。
日本時間3時半頃に始まったスノーボード男子ハーフパイプ・予選。上位12人が決勝に駒を進める。1回目、注目は五輪連覇を目指す日本のエース・平野歩夢。1か月前に骨折した平野、ここはまずまずの滑りで83.00点。1回目の滑走について成田さんは「1440(4回転)を2回入れて、代わりに他の技(レベル)を下げてきている。ケガをしているからこそかもしれない。無理をしない」と語る。1回目に存在感を見せたのが初出場の山田琉聖(19)。いきなり90点以上の高得点を叩き出し、1回目を終えて2位に。日本勢全員が決勝進出圏内につけ2回目の滑走に入る。ここでトップバッターは五輪2大会連続出場の平野流佳が渾身の滑りを見せ、87.50をマーク。負けじと世界選手権元王者・戸塚優斗が91.25点と2位に立つ。ケガを押しての出場となった平野歩夢は2回目で1回目より得点を伸ばす。上位12人で行われる決勝へ日本は4人全員が進出。あさってメダルに挑む。平野歩夢選手は「最高の状態が100%だとすると今は何%?」との問いに「この状況の中のいい状態はキープできている。通常の万全な状態とは比較的ないくらいいまの状態は良くない。まずこの舞台に立てること、それなりの時間や地道な積み上げがないとここに立てていないと思う。いまできる状況の中でやるべきことをやることしかできない。それを決勝で見せたい」などと語った。また山田選手は「一本目から自分んお思い描くルーティンが出来てうれしい。人と被らないルーティンや技を決勝でやっていこうと思う」などと語った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月21日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!ZIP! DRAMATIC SPORTS
いよいよ明後日から長崎ヴェルカvs琉球ゴールデンキングスの全26チームの頂点に立つ戦いが始まる。けさは2年前にチャンピオンシップファイナルでプレゼンターを務めた元バスケ部の健二郎さんが頂上決戦に臨む2チームのドラマティックポイントをプレゼンする。まずは創設5年目、昨シーズン総合16位から驚異の飛躍、ファイナルまで上り詰めた長崎ヴェルカ。今シーズンは平均得点リ[…続きを読む]

2026年5月19日放送 23:00 - 23:56 TBS
news23(スポーツニュース)
高橋藍選手と佐藤淑乃選手が対談。ともに2001年生まれの24歳で、きょうだいがバレー選手という共通点がある2人。来季はイタリア・セリエAに移籍する佐藤選手は「楽しみな気持ちが一番大きい」としながらも「これまで以上にバレーボール以外のところでも努力していかなきゃいけない」などと語った。イタリアで3シーズンを過ごした高橋選手は、佐藤選手から言語の違いの乗り越え方[…続きを読む]

2026年5月7日放送 21:40 - 22:57 TBS
櫻井・有吉THE夜会芸能人親子の実家問題
高橋成美のもうひとつ叶えたい夢が「犬好きな人と友達になりたい!」。訪れたのは大型ドッグランリゾート「イーノの森 Dog Garden」。

2026年5月6日放送 19:00 - 21:54 日本テレビ
1億2000万人のありがとう歌の感謝祭1億2000万人のありがとう歌の感謝祭
五輪フィギュアスケーターを支えた名曲を紹介。浅田真央は浜崎あゆみ「SIGNAL」を聴いて挑んだフリーで生涯最高得点を記録した。宇野昌磨はRADWIMPS「前前前世」を試合前に聴いていた。三浦璃来は緑黄色社会「Shout baby」を聴いてモチベーションを上げた。織田信成を支えたのは松平健「マツケンサンバII」。坂本花織が感謝するアーティストはWEST.。「あ[…続きを読む]

2026年4月29日放送 18:25 - 21:54 テレビ東京
一流が目撃!大谷翔平・サッカーW杯衝撃瞬間ランキング(一流が目撃!大谷翔平・サッカーW杯衝撃瞬間ランキング)
WBC激闘の裏である事件が起きていた。2006年に開催された第1回 WBC。日本代表と国民が激怒した大事件が。絶体絶命の状況に追い込まれた日本。そこから世界一に這い上がったメンバーと大会を見直したら新事実が続出。20年ぶりに大会を見直すメンバーは渡辺俊介、和田毅、西岡剛。勝ち進めば準決勝進出の第2ラウンド。初戦の相手は優勝候補のアメリカだった。試合前にアメリ[…続きを読む]

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