わかってほしいメガネの悩みについて。登坂は「仕事の時以外はずっとメガネ。現役の時は寝る時にオサートというレンズを入れることで、翌日は裸眼で一日過ごせた。」、梅沢は「コンタクトが入れようとしても入らない。」、矢作は「メガネを置く所が決まってないので、朝起きたらメガネを探すところから始まる。」、小木は「メガネを探すために他のメガネをかけるが、それもどこに置いたか分からなくなる。」、八嶋は「女性はもしメガネ拭きないと思ったらあぶらとり紙が良い。」、川島は「近眼なのでメガネを欠けると目が小さくなる。」、村重は「ご飯屋さんで似てる人に思われ、領収書を書くまで本人だと信じもらえない。」、八嶋は「温泉の成分はメガネのコーティングを落としてしまうので、入る時は2軍のメガネをかけていく。」、山崎ケイは「今はコンタクトの上にメガネをかけてる。少しでも目を大きく見せたい。」などと話した。
