名字のせいで悩んでいることについてトーク。浮所は、電話で名乗っても、一発で聞き取ってもらえない、名前を言うときは、「浮いている所に、飛ぶに貴族」とフルネームを説明するなどと話した。「浮所」は、全国で20人。雅楽師の東儀秀樹は、長男がやることになっているから、雅楽をやっていない人のほうが多い、飛鳥時代から、この家に生まれたら、それしかやらないという決まりできている、一説には、聖徳太子が「東儀」とつけたと言われているなどと話した。鞘師里保は、名字は気に入っているが、電話越しだと「林」と間違われるなどと話した。風呂采伽も聞き取ってもらえないとし、「お風呂の風呂」と説明してやっと伝わるなどと話した。東京燦士は、名前を聞かれて「東京」と名乗ると、出身地と勘違いされる、下の名前も「さんじ」で、地名と時間でややこしくなるなどと話した。ともしげは、「友繁」は名字だが、名前と勘違いされる、「繁」の漢字もわかりにくく、「重」と間違われるなどと話した。
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