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「アーム筆入」 のテレビ露出情報

1960年代に登場したのは、アーム筆入。1980年代前半には、カンペンケースが登場。80年代後半に子供達が夢中になったのが、ハイテク筆箱。令和の筆箱は、透明な筆箱。渋谷ロフトには、常時60種類以上の透明な筆箱が売られ、人気となっている。推しの写真やグッズを筆箱に入れていつでも見られる。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年9月14日放送 7:30 - 10:25 日本テレビ
シューイチ今昔NEWSイッチ
100年以上前の文具から最新文具まで数万点の文具マニアである文具ライターの高畑正幸さんが文具の歴史について解説。戦後から50年代はほとんどセルロイドと、それから木とか布とかで作られている文房具しかほぼなかった。東京タワーが完成した1958年、今でも愛されている鉛筆が発売される。それが三菱鉛筆のUNI。ただ一つのを意味するユニークから名付けられていて、当時は鉛[…続きを読む]

2025年5月27日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニングGOOD!いちおし
昔のホーロー看板、ステープラーなどの持ち主は文具ライター・高畑正幸。筆箱で当時の時代背景がわかるという。昭和に流行したアーム筆入(サンスター文具、ポリカーボネート製)は「蔵がふんでもこわれない!」というキャッチコピーで大ヒット。その後マグネットタイプが出てくる。ドラマ「スパイ大作戦」(1966年アメリカで放送され、日本でも放送。最高視聴率25%)が流行り、鍵[…続きを読む]

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