午後8時にオープンする夜クレープぴぃすで真夜中にクレープを食べる理由を尋ねると、飲んだあとのシメのラーメンのように甘いものが食べたくなるなどの声が聞かれた。夜クレープを始めた理由について店長は、夜クレープは聞いたことがないため自分が食べたいのも込みで店を始めたなどと話した。この店は昼はかき氷店で常時10種類ほどのかき氷が味わえ、多い日には600食が売れるそう。なぜ真夜中にクレープを食べに来たのか、客の事情を調査すると食後のデザートや仕事終わりのご褒美などの声が聞かれた。
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