城島らは炒飯&餃子を開始。まずはロケットストーブに火入れをした。高地は米の代わりに大麦を炊いた。次に、ノビル、イガイを細かくし、炊いた大麦の中に入れ炒飯を作った。さらに高地はアラ汁も作った。城島は大麦粉とユリネの片栗粉を使い、餃子の皮を作り、高地が作った餡を包んだ。こうして、チャーハン、餃子、味噌汁が完成。チャーハンを食べ城島は「これチャーハン、やばいな」などと話した。餃子を食べ慎太郎は「お惣菜パンみたい。すごいわキッチン1個で」などと話した。
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