今回LINE査定に挑戦するのは2013年WBCで4番を務めた糸井嘉男と、フリーアナウンサーの森香澄、「にしたんクリニック」や「イモトのWiFi」などを運営し年商333億円の西村誠司社長の3人。ウェスティンホテル東京の鉄板焼「恵比寿」は、オリジナルの黒毛和牛「恵比寿牛」や伊勢海老など選びぬかれた高級食材を熟練のシェフがダイナミックに調理する。1stステージは「帆立のグリル 醤油麹とバターソース」4200円。西村社長はロールス・ロイスの非売品ノートと、ティファニーのマグカップ2個を箱無しで選択。糸井は通算300盗塁達成時のサイン入りセカンドベース。森はウェッジウッドのティーカップ&ソーサー、チャイナドレス、北京2022冬季オリンピックのピンバッジを選択した。今回LINE査定をするのは、全国に300店舗以上を構える買取専門店「エコリング」。ジャンルによって撮影ガイドがあるため、撮影も楽にできる。査定後は無料で宅配買取もOK。糸井のベースの査定額は、2万円だった。
