1浪で早稲田大学に合格した谷まりあは浪人中は塾に行っていた。塾の休憩時間に大好きな雑誌「ViVi」を見て、浪人が終わったら、必ずViViのモデルになれると信じて勉強をしていた。また、テレビは「イッテQ」が大好きだった。イモトさんに元気をもらって頑張っていたら、気づいたら哲ちゃんと海外に行っていたと話した。竹内まなぶは休憩中は大学の校歌をずっと聴いていた。入学式で思い切り歌いたかったからだと話した。ひょっこりはんは受験中のストレスを流す場としてお笑いをずっと見ていた。それが最終的に職業になったと話した。檜原洋平は年17万円の予備校に通っていた。神戸大学・人間表現学科はセンター試験と英語・数学だけで入れるという国立にしては珍しい受け方のところを見つけた。いざ入ったら、人間表現学科は絵を描いて入るか・ピアノを弾いて入るか・ダンスを踊って入るかの学科に試験だけで入った。めっちゃ苦労したと話した。羽鳥慎一は浪人したので、偏差値が一番高いところに行こうと決めたと話した。谷まりあは林修先生のおかげで現代文の偏差値が10くらい上がったと話した。竹内まなぶは予備校の国語の先生はすごく教え方が上手かった。ただ、その人は思想が強い人で、信じすぎて自分の思想もちょっと傾いた。違う先生に変えたところ、次はその先生の思想に寄ってしまったと話した。
