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「プーチン大統領」 のテレビ露出情報

米露首脳会談、共同会見が行われた。プーチン大統領は「米露関係は冷戦以来最低の水準まで悪化した。対立から対話へと転換する必要があった。ウクライナ国民を兄弟と考えてきた。持続的で長期的な和平には危機の根本原因の除去が必要。ウクライナとヨーロッパ各国が芽生えつつある進展を台無しにしないことに期待している。ロシアとアメリカは貿易、エネルギーなどにおいてお互いに協力できる。北極圏での協力も重要な課題」、トランプ大統領は「多くの点で合意に至ったが最も重要な点で合意に至っていない。NATOとゼレンスキー大統領に連絡する。合意は最終的に彼ら次第だ」などと述べた。三牧聖子が注目した発言「私たちは『ロシアロシアロシア』のフェイクニュースに耐えなければならなかった。プーチン氏はそれがフェイクであることを知っていて私もそれがフェイクだと知っていた」。三牧が「2016年大統領選にロシアがトランプ大統領が有利になるように選挙介入したのではないかという疑惑がある。本来領土問題に関してはプーチン大統領に対して強く当たるべき局面。私もプーチン氏も被害者だと民主党批判を行うというのは非常にトランプ氏的」、佐々木が「戦後を考えたうえでトランプ氏は非常に重要なパートナー。プーチン大統領の笑みを見る限り目標はなし得た」などとコメントした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月15日放送 11:00 - 11:05 NHK総合
ニュース・気象情報(ニュース)
プーチン大統領はウクライナ侵攻に伴う経済制裁にもかかわらず、去年のロシアの工業生産は侵攻開始前の年の水準を12%上回ったと明らかにした。

2026年5月15日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおびJNN NEWS
中国共産党系の環球時報では「新たな位置づけで中米関係の新たな未来を切り拓く」という社説を掲載。首脳会談で中国側が打ち出した協力を主軸とし、適度な競争を伴う「建設的・戦略的で安定した関係」について環球時報は「米中が大国関係の新たなあり方を構築する方向へ一歩前進したことを示している」と指摘。また「米国がより客観的、対等な立場で中国を捉えるようになったことが新たな[…続きを読む]

2026年5月15日放送 10:05 - 10:55 NHK総合
キャッチ!世界のトップニュース(ニュース)
北京で米中首脳会談が行われた。両首脳は経済協力について協議し、関係の発展に前向きな姿勢を示した。また、イラン情勢をめぐる議論でアメリカ側はイランが決して核兵器を保有してはならず、ホルムズ海峡は開放されていなければならないという認識で一致したと明らかにした。一方、習主席は台湾をめぐりアメリカを強くけん制した。貿易やテクノロジーにおいて結びつきを強めることを狙い[…続きを読む]

2026年5月13日放送 8:00 - 9:55 TBS
ラヴィット!(最新ニュース)
ロシア軍は、新型のICBM=大陸間弾道ミサイル「サルマト」の発射実験に成功したと発表した。今年2月にアメリカとロシアの間の核軍縮条約が失効したなか、新型の核戦力を誇示してアメリカをけん制する狙いがあるとみられる。

2026年5月12日放送 16:54 - 17:05 テレビ東京
ゆうがたサテライト(ニュース)
自民・鈴木宗男参院議員とロシアのシュビトコイ大統領特別代表が面会し日露外相会談の実現に向けた調整を進めていくことを確認した。鈴木氏は今月末にも政府はロシアに職員を派遣すると聞いていると述べ日露の関係改善に期待感を示した。

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