内田篤人が選んだW杯のスーパープレーを紹介。アルゼンチンのメッシは8ゴール4アシストの活躍。カーボベルデ戦のゴールを紹介しながら、歩いていても相手の位置を見て駆け引きしていると解説した。得点王になったのは10ゴールを決めたフランスのエムバペ。アシスト王になったのは同じくフランスのオリーセ(7アシスト)。エムバペが決めた10ゴールのうち半分の5ゴールがオリーセのアシストだった。3位決定戦イングランドとの試合から2人の連携で決めたゴールを紹介。オリーセの7アシストはペレの記録を56年ぶりに更新した。
