視聴者から寄せられた「個室でスマホ使う人が多くてなかなか空かない 皆さんもトイレでひっかかることはありますか?」についてトーク。永野は「外出先のトイレの個室は、1人になれて安心できる場所」と語り、つい長居してしまうと明かす。排泄は「ついで」のような感覚で、むしろ個室でスマホをいじりながら気持ちを整える時間が大切だという。さらに「隣の個室に人がいたら入れない」とも話した。また、「平気でオナラをする人が信じられない」とも語り、オナラの微粒子が付着していそうで不安になると独特の感性を披露。一方、三谷アナは「外のトイレの洗浄機能は使えない」と告白。永野は「自分の汚物に触れるのは平気だが、他人のものには嫌悪感がある」と話した。くるまは「完璧な清潔さを求める人たちは、そもそも自分自身がどれほど清潔なのか」と指摘。さらに「便座以下の汚れは目に見えない。そこはトイレメーカーの技術を信じるしかない」と語った。三谷アナは「男子トイレも8割を個室にすれば回転率が上がるのでは」と提案。これに対し永野は、「小便は振って水気を切るという野蛮さが嫌」と語り、「男子トイレの個室を増やすには、小便器をダサいものにすればいい」と提案。
