きのうリリースされたニューアルバム「AMENITY」が初日売り上げ76.6万枚(オリコン調べ)を記録し、デイリーアルバムランキングで1位を獲得したSnow Manにインタビュー。向井康二は「今回架空のホテルでSnow Manがホテルマンとして働いているというコンセプト」、ラウールは「ホテルマンの内面が出ているような楽曲とかおもてなしとか、色んなストーリーラインにそった楽曲が集まっているアルバム」と語った。楽曲をホテルのアメニティに見立て、癒やしと心地よさを提供するというコンセプトのアルバムということで、心地いいと感じる時間について岩本照は「目覚まし時計を止める1~2分前に起きたとき」と答えた。また、アルバムのタイトルにちなみ持ち帰り可能だったらうれしいホテルのアメニティについて聞いてみると、シャワーキャップやスリッパなどが挙がった。
