TVでた蔵トップ>> キーワード

「オリックス」 のテレビ露出情報

今夜、大谷の満塁HRから始まり13-0で圧勝した侍ジャパン。その裏では各地で大盛り上がり。東京ドームで行われたWBC2026 1次ラウンドプールC、チャイニーズ・タイペイ×日本の試合、大谷翔平選手は午後4時10分頃球場入り。 グラウンド荷姿を表すと村上宗隆選手と言葉をかわしグータッチ。そして打撃練習で衝撃のバッティングを披露する。 練習が終わると会場からは拍手が。その大谷は初戦、1番指名打者で出場。先発を務めるのは山本由伸。ドームにはいけない人々も山本由伸の地元・備前市など各地で見守る。ダルビッシュ有投手は強化合宿アドバイザーで東京ラウンドは帯同せず。大勢投手と高橋宏斗投手が、ダルビッシュ有のユニフォームの元へ。大谷は第1打席で初球をツーベースヒット。山本由伸投手は初回を10球で三者凡退。大谷は第2打席、満塁ホームラン。 大量援護をもらった山本はその裏、2つのフォアボールを与えるなどし3回途中でマウンドを降りる。日本は7回コールド勝ちを収め大事な初戦を白星発進。
大谷翔平選手は、ヒーローインタビューで、応援のおかげだなと思っています、ありがとうございますなどとコメント。ヒーローインタビューを終えると、大声援を背にグラウンドをあとにした。試合後、先発の山本由伸投手は、お茶たてポーズについて、ああいうポーズがあるとよりチームの一体感が出る、きょうも2回の攻撃で何度もチーム全体でできた、すごくいいなと思うなどとコメントした。井端弘和監督は、大谷の先制満塁ホームランについて、また一振りで最高の結果を出してくれた、素晴らしかったなと思う、等と話していた。3回タイムリーヒットの岡本和真内野手に小高アナが直撃。岡本和真は、タイムリー後のお茶たてポーズの後の動きで、器を上に持ち上げたポーズについて、いやもううしろに捨てましたね、と話していた。大谷のホームランボールをとった男性は、マークに傷入っているので大谷選手のバットが当たったのはここなんじゃないかと話していた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月4日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,SPORTS
きのう唯一行われたプロ野球では1回から両チームの4番にアクシデント。楽天の4番マッカスカーは、三振をとられた際に声をあらげ退場処分に。オリックスの4番太田椋は、守備で左手首を痛め打席に立つことなく交代。しかし、太田に代わって出場した来田涼斗が3点を追う6回、今シーズン第3号のソロホームラン。

2026年8月3日放送 23:55 - 0:00 テレビ東京
スポーツリアライブ(スポーツニュース)
オリックス×楽天の試合。オリックスは17年ぶりとなる東京ドームでの主催試合。宗佑磨選手のホームランで追いつき、来田涼斗選手がサヨナラ3ランHR。9-6でオリックスの勝利。

2026年8月3日放送 5:25 - 9:00 フジテレビ
めざましテレビめざスポ
山本由伸投手と吉田正尚選手がメジャー初対決。第1打席は山本投手が際どいコースで投げきり見逃し3振。その後も吉田選手をノーヒットにおさえるなど7回まで2失点。同点のまま迎えた8回は3失点でマウンドを降りる。2回以降は得点が伸びず大谷選手もヒット1本に終わり、山本投手の12勝目は持ち越しとなった。結果は(レッドソックス)3対2(ドジャース)となった。

2026年8月3日放送 0:15 - 1:13 TBS
S☆1(スポーツニュース)
レッドソックス3-2ドジャース。大谷翔平は5試合連続ヒット。山本由伸は3失点。吉田正尚との初対決はノーヒットに抑えた。

2026年8月2日放送 23:55 - 0:55 日本テレビ
Going!(スポーツニュース)
巨人から2年ぶりに西武に復帰した若林楽人はオリックス戦の守備でダイビングキャッチ。また、攻撃ではヒットでチャンスを作った。登板した17試合で連続ホールド中のウィンゲンターが抑え、西武が勝利した。

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.