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「カイロ(エジプト)」 のテレビ露出情報

Q.クフ王のピラミッドはビル何階の高さ?(1階=3mとする)。取材班はエジプトへ。車で首都カイロからピラミッドがあるギザまで移動。現在の首都カイロは日本で言うと東京、ピラミッドがあるギザは日本で言うと京都に当たるイメージだそう。向かう途中にはロバが。ギザではロバや馬車が走るのは当たり前。ラクダも道路を行き交っている。泊まる部屋はピラミッドが鑑賞できた。そもそもピラミッドの周りには高い建物がないので周辺のホテルはピラミッドビュー。ホテルの料金は1泊約9000円。さらに屋上からはピラミッドを独り占め。さらにすごいピラミッドビューがあると教えてくれたのは街で出会った男性。着いた先にはビルの上に立つ木造の建物が。上に登りピラミッドのビュースポットに到着。A.138m(ビル46階)。一番正解に近かった中谷・田中が“1そも”獲得。Q.スタッフが登った建物の役割はそもそも何?A.鳩小屋。エジプト人は鳩料理を食べる習慣があり、結婚式など特別な集まりで出されるご馳走。さらに鳩レースが盛んで高額賞金が出ることも。
いよいよピラミッドへ。世界遺産のピラミッドエリアのすぐそばにはギザの街並みが広がっている。そのためピラミッドの敷地内にはケンタッキーとピザハットが。スフィンクスまでの距離は約300m。2階席は目が合う特等席。入場料金を払いチケットを買わなければピラミッドに近づけない。グレートゲートが最近できた。ピラミッド近くへ一般車両が入らない様にするためのゲート。以前はロバ、ラクダ、車が入り乱れ、時には大渋滞の原因になっていた。年間約1500万人が訪れ、エジプト人観光客も多い。入場料→大人約2100円/子ども・学生約1050円、国際学生証の提示で学生料金が適用。入場料を払って行けるのはピラミッドの近くまで。クフ王のピラミッドの中に入るには約4500円、メンカウラー王は約850円がかかる。教科書でよく見る世界最大のピラミッドはクフ王のピラミッド。その隣のメンカウラー王のピラミッドは小さく料金に差が。敷地内へ。一番巨大なものがクフ王、真ん中がその息子カフラー王、一番奥が孫のメンカウラー王。通称「ギザの三大ピラミッド」と呼ばれる世界遺産。ピラミッドは触れる。約4500年前に造られ、エジプトには90以上のピラミッドがある。1980年代初頭までピラミッドは登れたが、1983年に保護のため禁止された。クフ王のピラミッドのてっぺんは「平らなスペース」で約5m×5mの広さ。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月24日放送 10:05 - 10:55 NHK総合
キャッチ!世界のトップニュース(エンディング)
エジプト・カイロで太鼓や舞踊など伝統芸能を披露する催しが行われた。テーマは「平和と対話」。12回目を迎えた今回は様々な国や地域から15の団体が参加した。インド、スーダン、パレスチナのパフォーマンスを紹介した。ディレクターは「どの国や地域も戦争などで苦しむことがなくなってほしい」と語った。

2026年6月11日放送 18:25 - 20:58 テレビ東京
そもそもミステリー 知っているようで知らない世界の謎(そもそもミステリー 知っているようで知らない世界の謎)
エジプトの考古学者は「2026年に歴史を書き換える発見を発表する準備をしている」とアナウンス。日本の考古学者も「2026年はエジプトがアツい」と話す。そもそもエジプトで一番有名なお宝といえば、ツタンカーメンの「黄金のマスク」。その価値は約300兆円。ここからはピラミッド&ツタンカーメンミステリーに「そもそも」を繰り返しながら迫る。ツタンカーメンが発見されたの[…続きを読む]

2026年6月10日放送 16:05 - 17:00 NHK総合
午後LIVE ニュースーンシリーズ特派員報告会
海外特派員報告会でイラン情勢について各国の記者に話を聞いた。まずは「各国のエネルギー事情」について話を聞いた。マニラ支局の近藤由香利は「イラン情勢を受けて交通量が減少している」と語った。カイロ支局の小島明は「一時節電要請が出て街が暗くなった」と語り、アメリカ総局の森健一は「普段生活している感じだと日常生活への影響は感じない」と語り、ロサンゼルス支局の小宮理沙[…続きを読む]

2026年5月29日放送 18:50 - 20:54 テレビ朝日
ザワつく!金曜日ポイントざくざく 1位を当てるな!選手権
世界の絶景30選の中から20代~60代の男女1000人にアンケートを実施しランキングを作成。1度は見たい世界の絶景TOP10から1位ではないものを当てるクイズ企画。エントリーしたのは「ウユニ塩湖」「グランドキャニオン」「モンサンミシェル」「サントリーニ島」「ギザのピラミッド」「ベルサイユ宮殿」など。

2026年5月21日放送 23:50 - 0:35 NHK総合
映像の世紀バタフライエフェクト(映像の世紀 バタフライエフェクト)
1908年。アメリカの飛行家・ライト兄弟のニュースをあるイギリスの若者が眺めていた。彼の名はウィンストン・チャーチル。「将来の戦いでは飛行機が重要になる」と直感したチャーチルは、自ら操縦桿を握って大空へと飛び立つほど飛行機の虜になった。それから3年後、36歳で海軍大臣に任命されたチャーチルは、その先見性を活かしてイギリス海軍の大改革に着手。イギリス海軍と建艦[…続きを読む]

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