東横INN茅ヶ崎市役所ではとある休日にこの店舗ではクラシックライブが行われていたが、この場所に来ることのない地元民を招いて行っている。また子どもに向けた活動を行う理由に黒田は支配人たちが目をキラキラさせて活動するモチベーションにもなるという。社会のインフラになりたいという思いについて黒田は自分たちが経験した最初の震災が東日本大震災だったのでその時に父から営業し続けるようにとの言葉があったが後になって開け続けてよかったと支配人たちが答えていて、社会に貢献することはホテルを営業し続けることだと感じたと答えた。
