玉ノ井部屋の九州遠征に密着。東浪は5kgの豚バラを使いオリジナルの酢豚作りを開始。豚バラを角切りにし酒、みりん、醤油、水で下味をつけた。その後、小麦粉をまとわせ揚げていく。レンコンを揚げ焼きにし、豚肉と混ぜたら生にんにくとネギを乗せる。お湯に酢、中華だし、砂糖、醤油で作ったタレをかけたらネギ酢豚が完成。こうして、クエ鍋、クエの握り寿司など総重量40kgの料理ができあがり決起集会がスタート。ネギ酢豚が1番の人気だった。最後に東浪はサツマイモを使ったデザート作りを始めた。
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